“焼酎”の記事一覧

「壺入り本格焼酎」お盆の手みやげ酒

 

 

山の日の金曜日からいよいよお盆休暇ですね。

週末の連休もあり5連休の恵まれたお盆です。楽しみですね。

お盆帰省される方は、手みやげの用意はできておりますでしょうか。

毎年のことで恐縮なのですが、今年も「味よし、ルックス良し、値段よし」の壺入り本格焼酎のご案内をさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

【壺入り焼酎各種 芋焼酎、麦焼酎】

本格焼酎が壺に入っていて、ひしゃくで汲み上げるプレミアムクラスの本格焼酎です。

本格焼酎の素晴らしいところは、どんな料理とでも一緒に飲んで違和感がないところでしょうか。帰省先でいただくどんなご馳走とでも美味しく飲んでいただけるのですね。

また、ある人は濃く、ある人は薄く、ある人はお湯割りでと、ゆっくりと自身のペース、濃さで楽しめるのも本格焼酎の優れたところではないでしょうか。

もうひとつおススメできるポイントがあるとすれば、ビール、ワイン、日本酒とさんざん飲んで食べた後に「ちょっと飲み足りないかな・・・・」もしくは「・・・・飲みなおすか」みたいな場面での酒として優れていることでしょうか。

 

お盆の帰省の手みやげに「壺入り本格焼酎」は如何でしょうか?

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「芋神」外国へのお土産酒

 

 

この時期のお客様で意外に多いのが、夏休みの海外旅行に持って行くお土産としてのお酒をご購入される方でしょうか。

まず候補にあがるのが日本酒でしょう。また甲州などの日本のワインも、まず選択肢に入るのかも知れません。

それでも、あるお客様曰く、「日本酒やワインって、むこうで一緒に飲むとあっという間に空いちゃうんだよね・・・・・」

十分に楽しんでいただくためには、けっこう量が必要ということでしょうか。

そこで、今や世界的に人気の「山崎」や「響」などの国産ウイスキーとなるのですが、こっちも困ったことに品薄でほとんど購入が不可能。

ならばと、おススメしたいのが芋焼酎です。

 

 

 

 

 

 

【芋焼酎 「芋神」】Alc 38% 原酒 720ml

減圧蒸留により今までにないライトな口当たりが楽しめる芋焼酎。

アルコール度数が高いため、口に入れた瞬間、旨みが口いっぱいに広がります。芋焼酎の凝縮された旨みを感じることが出来ます。

見た目のインパクトから、特別感あるお酒であることが伝わるのではないでしょうか。

また、縁起を担ぐと言われる中華系の方々にとっても「芋神」の名前は、気に入っていただけるのではないかと思う次第です。

フランスの美食家の前大統領が芋焼酎好きであったことは良く知られた話ですが、食中酒、デザート酒、食後酒と幅広く対応できるのも魅力だと思います。

海外へのお土産に芋焼酎は如何でしょうか?

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「オーヘンリー15年」父の日の酒はこの一本

 

 

もっともお得感を持って国内で買える酒類といえば、間違いなくそれは焼酎でしょう。

それはたとえ高級品であっても状況は同じなのです。

また、男社会で人気のある酒といえば、これまた焼酎。

父の日にお父さん、もしくはお義父さんと酌み交わすお酒は決まりましたでしょうか。

酒倶楽部ステップからのご提案は今年もこの焼酎です。

 

 

 

 

 

 

 

 

麦焼酎 【O.Henry 15years (オー・ヘンリー15年) 】 AL28% 750ml 5,000円+税

やわらかな琥珀色と清澄な香味。さいげつがいざなうまろみや余韻。

焼酎でありながら、そこには焼酎をはるかに超えた世界がありました。

もろみの発酵に通常の何倍もの時間をかけ、蒸留した原酒を15年熟成させた、絶妙な樽香の効いた味わい。

麦焼酎の中でも、まったくのランクの違いを感じさせる上質さです。

 

今どきの男性の集まりでは、ビール抜きでいきなり焼酎も珍しくないと聞きますが、ビール飲んでも、ワイン飲んでも、日本酒飲んでも、やっぱり次には焼酎が飲みたくなったりもするわけです。

食事に合う。サッパリとして飲み飽きない。身体にやさしい。そしてもっとも重要な焼酎の魅力はコストパフォーマンスがピカ一に高いことでしょう。

焼酎ブームが去ったといっても、まだまだ底堅く支持されております。特に男性社会で。

父の日にうまい焼酎を酌み交わしては如何でしょうか?

 

 

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「ブレンデッド熟成芋焼酎」気軽にウマい酒

 

 

いよいよゴールデンウイークですね。

最低でも5連休、最高では9連休というからスバらしい。さらに今年のゴールデンウイークは晴天に恵まれるとのこと。ぜひぜひ、ゆっくりと、またたっぷりと楽しんでいただきたいと思う次第です。

さて、ゴールデンウイークの恒例といえば、まずは渋滞をくぐり抜けての帰省でしょう。

そこで、帰省のお土産に、あまり気負い感のない、気軽にウマい酒のご提案です。

 

 

 

 

 

 

【ブレンデッド熟成芋焼酎 大甕からの量り売り】

ご希望により大甕から注ぎ入れた瓶に、当店の住所(埼玉県蕨市)の入った説明ラベルを貼らせていただきます。だから、この焼酎が埼玉土産だと言えなくもないわけです。

試飲もできます。味わいに納得された上で、ご購入を決めていただけます。

価格は熟成したやわらかさのある焼酎としては、割安感のある価格だと思います。

ご利用いただいているお客様の話では、このまろやかでスッキリとした熟成焼酎は、帰省先でとても重宝されるのだそうです。

気軽な価格ですから、何本も持って行けば、むこうでご近所さんや親戚、親しい方などへのお遣い物に使ってもらえるのだとか。

もちろん帰省先でお義父さんと、気負うことなくウマい酒を飲んでいただけます。

帰省土産に、当店自慢のブレンデッド焼酎量り売りは如何でしょうか?

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「徳之島の黒糖焼酎とラム酒」長生きリスクを積極的にとりにいく!

 

 

大変に困ったことに、これからの人生の大きなリスクのひとつと言われている、長生きのリスクをさらに増大させるかも知れないというお話です。

黒糖焼酎メーカーの営業さんが、「南日本新聞」に掲載された「黒糖焼酎」と「伊仙(徳之島)の水」に関する記事を見せてくれました。

「黒糖焼酎」と「徳之島の水」はどちらも長寿をもたらす可能性があるというのです。

つまり、それら両方を兼ね備える「徳之島の黒糖焼酎、ラム酒」を飲めば、非常に長生きできるかも知れない。また長生きリスクを増大させることになるかも知れないのです。

泉重千代さん、本郷かまとさんの2人の長寿世界一を輩出したのも、この長寿の町として知られる伊仙町(徳之島)で、2016年3月末時点で100歳以上の長寿者は19人おられて、日本の中でも突出しているとのこと。

 

 

 

 

 

 

【徳之島の黒糖焼酎とラム酒】

写真の黒糖焼酎とラム酒は、徳之島の長寿の町と呼ばれる 伊仙町のとなり 徳之島町にある酒蔵さんのお酒。

まずは黒糖焼酎:

なんでも鹿児島大学、北海道大学、国立がん研究センター、岡山大学の共同研究で、黒糖焼酎に含まれる成分が空腹ホルモン「グレリン」を増強し、健康寿命を延ばす可能性が高いことがわかったとのこと。

徳之島の水:

鹿児島大学の研究によれば、伊仙町の飲料水にはマグネシウムが多く含まれ、長寿の一因となっているとのこと。マグネシュウムの濃度は一酸化窒素の産生量を左右し、血管の収縮や血液の凝固に影響をもたらすのだそうです。

もし徳之島の伊仙町に行くことがあれば、もしくは住むなら、ペットボトルで市販されて水ではなく、水道水をそのまま飲み、また地場産野菜を摂取するのが長生きのコツのようです。

 

長寿の可能性に加え、お得感ある味わいの「徳之島の黒糖焼酎・ラム酒」は如何でしょうか?

 

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