“酒場放浪記系”の記事一覧

ホッピー・アートランド2018-4

 

 

世界で活躍するアーティストによる、ホッピーを題材にしたアートカレンダーの2018年4月です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2018-4のアーティストはウクライナ在住のセルジー・メイドコフ】

セルジー・メイドコフはウクライナの首都キエフを拠点に活動するアーティスト。

抽象化されたフォルムと豊かな色彩で描かれたイラストレーションで知られ、新聞や雑誌のほか、マクドナルドやブリュッセル航空といった企業の広告コラボレーションパートナーに抜擢されるなど幅広い創作活動を展開。

今作は緑のカーテンのように海沿いの欄干をつたうホップ、ホッピーを片手に麗らかな春の海を眺めるイメージで制作。

「近代と伝統の要素を絶妙に掛け合わせて物事をつくり出すことができる日本人の感性に響くよう、デジタルのようにもアナログのようにもみえる作品を目指した」と語る。

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お花見にもホッピーは如何でしょうか?

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ホッピー・アートランド2018-3

 

 

世界で活躍するアーティストによる、ホッピーを題材にしたアートカレンダーの2018年3月です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2018-3のアーティストはフランス在住のピエール=マリ・ポステル】

ピエール=マリ・ポステルはフランス、カーンを拠点に活躍するアーティスト。

美術大学の学生でありながら自身のアートスタジオを創立、さまざまな手法で精力的にアート活動を展開している。

日本の漫画やアニメに魅せられて自身の作風も大きな影響を受けていると話すが、今作ではフランスの古新聞にホッピーが掲載されているイメージで、ヴィンテージ感あるタイポグラフィーをデザイン。

「歴史のあるホッピーとフランスのレトロを融合すべくシンプルかつ力強く表現した」と語った。

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家計にやさしいホッピー:

ホッピー(そと)、焼酎(なか)、氷・・・・・そと1 に対して なか3 ぐらいはいけるでしょうか。

おとうさん と おかあさんで そと を1本か2本ずつ・・・・餃子をアテに・・・最高です。

 

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「宇都宮餃子」ホッピーマリアージュ

 

 

餃子日本一の宇都宮の餃子を初めて食べました。

宇都宮餃子の二大巨頭とも呼ばれるお店さんで、駅前にもある方です。

 

 

 

 

 

 

<人気の餃子屋さんの餃子セット>

驚いたことがふたつありました。

ひとつめは価格が安いこと。

ふたつめが、味わいが上品なこと。いくらでも食べられちゃう感じなのです。

思いっきり食べても、新幹線内で口臭が気にならなそうなところがうれしいですね。

もちろん各お店さんによって、餃子の特徴が違うと思いますので、一概には言えませんが。

 

ひとつ残念なことがあるとすれば、この餃子をアテにしてホッピーが飲めなかったことでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

特に焼き餃子はホッピーが飲みたくなる。それもスッキリしたタイプの白ホッピー。

それでも、その行列の絶えない人気の餃子屋さんで、ながっちりを決め込むには気が引けます。

行列は若い女の子ばかりでしたから、余計に気が引けるわけです。

もっとも、そのお店さんではビールは飲めても、ホッピーは販売してないから飲めません。

やっぱり、おみや が最高ってことでしょう。

宇都宮で餃子を買って帰って、自宅でイッパイがベストなアイデアなんですね。

 

ちなみに酒屋のオヤジは宇都宮でおみやの餃子を購入して、その晩のアテにしてやろうと楽しみにしていたのですが、なんとけっこう沢山あった餃子はあらかた子供に食われちまいました。

それでも流石は日本一の餃子・・・・・たとえわずかな餃子でもホッピーはいつもよりうまかった。

 

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彩の国ちちぶ路トニックウォーター「焼酎トニック」

 

 

埼玉県の業務用割り材メーカーである、戸田乳業さんの新商品です。

通常トニックウォーターはジンと割ってカクテルのジントニックあたりに使うことが多いのですが、このトニックウォーターは焼酎と割って飲む方が多いのだそうです。

そんな 甘さひかえめで ガスの強い 埼玉のトニックウォーターをご紹介します。

 

 

 

 

 

 

戸田乳業【ちちぶ路 トニックウォーター】 200ml リターナブル瓶入り

このトニックウォーターの売りは有名ブランドのトニックウォーターと比べて 「甘さひかえめ」なことと「ガスが強い」こと。

そのためかジンではなく、焼酎の方が合うのかも知れません。

 

トニックウォーターとは炭酸水に香草類や柑橘類の果皮のエキス、及び糖分を加えて調製した清涼飲料水。

飽きの来ない味わいで、なんだかおいしい味わいなのですが、甘いのが確かに気になります。

そんなことで、この甘さひかえめのトニックウォーターは、今までにありそうでなかった商材と言えるでしょう。

また、これでつくった「焼酎トニック」の爽快さのある味わいは、ビール、ハイボール、レモンサワーなどと同じく、とりあえずの一杯目の酒として十分に機能するでしょう。

 

「甘さひかえめ」 「ガスが強い」 埼玉のトニックウォーターで「焼酎トニック」は如何でしょうか?

 

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ホッピー・アートランド2018-2

 

 

世界で活躍するアーティストによる、ホッピーを題材にしたアートカレンダーの2018年2月です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2018-2のアーティストはニューヨーク州在住のクリスチャン・カラブロ】

クリスチャン・カラブロはニューヨークを拠点に活動するアーティスト。

コラージュアートの手法を高く評価され、アメリカ国内だけでなくスイスやデンマークなど海外でも個展を開催。

デジタル技術も駆使するが、世界中から紙素材を集めアナログでの制作に重きをおくこだわり派。

スイス人とイタリア人の血を引くこともアート制作において影響があるようで「自分の中のイタリア的な部分が予期できない作品づくりを楽しみ、スイス的な部分が形状や機能を理解して作品を形づくってくれている」と語る。

ビンテージ写真を利用した作品も多く、今作については「ホッピービバレッジの歴史を刻んだ昔の写真とロゴは、神の思し召しのように必然的なコラージュだった」と語った。

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毎日寒いですねぇ~

この時期のホッピーには、熱いぐらいのアテが旨そうですね。

・・・・酒場でやるホッピーとかけまして、都心の大雪とときます。その心は・・・・「帰れない!」

でも、雪かきの後のホッピーもまた旨そうです。

 

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