“黒糖焼酎”に関する記事一覧

「黒糖焼酎 長寿の酒」酒飲み上手は長生き上手

 

 

適量の本格焼酎を飲み続けることが、健康や長寿につながることは良く知られた話のようです。

「敬老の日」に、そんな思いの伝わるお酒はいかがでしょうか。

PH_1788-225x30011

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【黒糖焼酎 「長寿の酒」 壺入り】

毎年この時期になるとご紹介させていただく黒糖焼酎です。

黒糖焼酎を生涯愛飲されて、120歳で大往生された泉重千代さんにあやかって名付けられた「長寿の酒」。

黒糖焼酎に限らず、本格焼酎が血液の血栓を溶かすことは良く知られた健康効果。そんな黒糖焼酎とうまく生涯に渡り付きあえたことが、泉重千代さんが120歳まで長生きできた一つの要因だといわれております。

120歳で大往生されるその歳まで、この黒糖焼酎の晩酌を楽しまれていたとのことですから、まさに「酒飲み上手は長生き上手」ということでしょうか。

———————————-

泉重千代さんの飲み方:

アルコール度数30度の黒糖焼酎を一日に約7勺(約 126ml)。

これに水を加えて約3倍の量まで薄めます。これによりアルコール度数は約10度となり、量は約2合となる。

その焼酎の水割りに燗を付けて、熱燗もしくはぬる燗でゆっくりと、お料理とともに楽しむ。

———————————-

さらに本格焼酎には、「血流を促進して体温を高める」効果や、「血糖値を下げる」効果もあるとのこと。

バランスの良い食事に加え、お酒を上手に取り入れることが大切なようです。

黒糖焼酎「長寿の酒」は如何でしょうか?

 

にほんブログ村 酒ブログへ

「長寿の酒」元気で長生きしてね!

 

 

シルバーウィーク真っ只中の9月21日は「敬老の日」です。

言い換えれば「お祖父さん、お祖母さんの、健康と長寿を願う日」ですね。

そんな気持ちを表現したお酒をご紹介します。

PH_1788-225x30011

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【黒糖焼酎 「長寿の酒」 壺入り】

毎年この時期になればご紹介させていただく黒糖焼酎です。それも、黒糖焼酎を生涯愛飲されて、120歳で大往生された泉重千代さんにあやかって名付けられた「長寿の酒」。

黒糖焼酎に限らず、本格焼酎が血液の血栓を溶かすことは良く知られた健康効果。そんな黒糖焼酎とうまく生涯に渡り付きあえたことが、泉重千代さんが120歳まで長生きできた一つの要因だといわれております。

120歳で大往生されるその歳まで、この黒糖焼酎の晩酌を楽しまれていたとのことですから、まさに「酒飲み上手は長生き上手」ということでしょうか。

もちろん飲み過ぎはいけませんが、美味しくそして楽しくお酒を飲んで、健康で長生きできるのなら、こんなに素晴らしいことはありませんね。

———————————-

泉重千代さんの飲み方:

アルコール度数30度の黒糖焼酎を一日に約7勺(約 126ml)。

これに水を加えて約3倍の量まで薄めます。これによりアルコール度数は約10度となり、量は約2合となる。

その焼酎の水割りに燗を付けて、熱燗もしくはぬる燗でゆっくりと、お料理とともに楽しむ。

———————————-

穏やかでややビターさを感じる甘味。クリーンな飲み口の黒糖焼酎の燗酒は、お料理と一緒に楽しむ飲み物として、飽きの来ない味わいです。

「敬老の日」に黒糖焼酎「長寿の酒」は如何でしょうか?

にほんブログ村 酒ブログへ

「長寿の酒」敬老の日に長寿を願う黒糖焼酎!

9月15日(月)祝日は「敬老の日」。

なにか、日頃の感謝の気持ちと、いつまでも元気で長生きを願う気持ちが伝わるような贈りものをしたいですね。

もし、おじいさん、おばあさんがお酒好きなら話はシンプルです。長寿を願う気持ちが伝わるお酒をお贈りするのがベストではないでしょうか。

PH_1788-225x3001

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【黒糖焼酎 「長寿の酒」 壺入り】

毎年この時期になればご紹介させていただく黒糖焼酎です。それも、黒糖焼酎を生涯愛飲されて、120歳で大往生された泉重千代さんにあやかって名付けられた「長寿の酒」。

黒糖焼酎に限らず、本格焼酎が血液の血栓を溶かすことは良く知られた健康効果。そんな黒糖焼酎とうまく生涯に渡り付きあえたことが、泉重千代さんが120歳まで長生きできた一つの要因だといわれております。

120歳で大往生されるその歳まで、この黒糖焼酎の晩酌を楽しまれていたとのことですから、まさに「酒飲み上手は長生き上手」ということでしょうか。

もちろん飲み過ぎはいけませんが、美味しくそして楽しくお酒を飲んで、健康で長生きできるのなら、こんなに素晴らしいことはありませんね。

 

泉重千代さんの飲み方:

アルコール度数30度の黒糖焼酎を一日に約7勺(約 126ml)。

これに水を加えて約3倍の量まで薄めます。これによりアルコール度数は約10度となり、量は約2合となります。

その焼酎の水割りに燗を付けて、熱燗もしくはぬる燗でゆっくりとお料理とともに楽しむのです。

 

穏やかでややビターさのある甘味があり、クリーンな飲み口の黒糖焼酎の燗酒は、お料理と一緒に楽しむ飲み物として、飽きの来ないいぶし銀の魅力があるようにも思えます。

敬老の日の贈りものに黒糖焼酎「長寿の酒」は如何でしょうか?

 

 

 

 

にほんブログ村 酒ブログへ

「黒糖焼酎のお湯割り」やさしい甘みと温かさ

お酒を楽しむときに一つのお酒だけを楽しむ方は、最近では少数派かも知れません。まるでレストランでの食事のようにお酒も、オードブルの後にメインを楽しんだりするわけですね。

一番多い飲酒の流れのパターンは、最初にビールでその後に焼酎でしょうか。日本酒ファンの方でも、まず日本酒を満足のいくまで楽しみ、その後にちょっと飲み足りない気分のときなどに焼酎を飲む方がおられます。

ワイン好きの方では、最初にちょっとビールを飲み、その後にワインを飲まれる方。最初からワインを楽しみ、その後の飲み足りない気分のときに焼酎やウイスキー、グラッパなどのブランデーを楽しむ方などがおられるようです。

組み合わせは人それぞれ。それでも、いわゆる〆の酒には蒸留酒を楽しみたい方が多いように思うのです。それも本格焼酎が多いと思うのです。

2014011813040000.jpg

 

 

 

 

 

 

 

【寒い日は特にお湯割りがイケる黒糖焼酎】

 寒いからと日本酒を燗にしてお銚子2本も飲めば、ともするとそのベタっとした甘みが気になってくるときがありますね。これはその時の料理や体調にもよるのかも知れません。

それでも、もうちょっと飲みたい。ちょっと飲み足りないってときに、いい感じだと思われるのが本格焼酎のお湯割りなんです。それも黒糖焼酎のお湯割りが意外にイイと思うんです。

甘みのある風味なのだが、焼酎のため飲み口はスッキリ。このキレの良さでは、焼酎に勝てる酒はそう多くありません。やさしい甘みとともにスッキリと楽しめるわけですね。

また、スイーツのいただきものがあった時などに黒糖焼酎は飲んべーさんにうれしい。和菓子系ではお湯割り、洋菓子系ではストレートやロックでと、飲んべーさんにとっての食後の楽しみが増大するわけです。

 やさしい甘みと温かさが身体に染みて、なおかつスッキリとした飲み口の黒糖焼酎のお湯割りは如何でしょうか?

 

にほんブログ村 酒ブログへ

「鶏飯(けいはん)」東京ランチ

この時期は本当にワイン試飲会が多く、東京に出かける機会が多いんです。

ある試飲会の帰り道、新橋でたまたま見つけた奄美の鶏飯のお店にお邪魔してみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

奄美諸島のご馳走といえば鶏飯が有名だってことは聞いたことはあったのですが、それってお茶づけだったんですね(汗)!まさかお茶づけだとは知らなかったため、想像とのギャップにちょっと正直驚きました・・・・でも・・・しかし・・・・

この鶏飯がまた、あっさりとしていて中年オヤジには、本当に美味しかった(笑)!

おっさんにとっては何杯でも食べられそうないい塩梅の味わいなのですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テーブルに「レモスコ」と書かれた瀬戸内海産広島レモンとトウガラシの調味料が置いてあるのを発見。その初めて見る調味料の「レモスコ」を試しに鶏飯にふりかけて食べてみた。そしたら、またこれがイケるんですよ。

 この鶏飯はご飯とスープのおかわりができるため、一杯目はそのまま食べて、二杯目には「レモスコ」をふりかけて、ちょっと味わいを変えたりするんですかね。

「たぶん新橋に働くおっさん方が会社帰りに寄って、奄美の黒糖焼酎を奄美の魚介類なんかをアテにひとしきり飲りつつ、楽しくおしゃべりしてから、最後の〆にこの鶏飯を食べたりするのかな~!」「飲んべーさんにとってはヒジョーにいい感じの流れの飲み方だな~!」なんて想像しながらいただきました。

 その後、お支払いの時にうちの女房殿が店主の方に酒屋だと話すと、なんとそのふとっぱらな店主さんからお酒の注文までいただいちゃいまして、まことに美味しいやら、ありがたいやらのお店さんでした。ありがとうございました!(汗)

そんなことで、「飲んだ後の鶏飯はホントにメッチャうまそうだな~!」「まるで飲んべーさんにとっては、蕎麦屋さんで蕎麦前を楽しんだ後のお蕎麦と同じ楽しみ方だな~!」と感じた店さんでした。

にほんブログ村 酒ブログへ
ページ 1 / 41234
ページ
トップ