“ホッピー・アートランド”に関する記事一覧

ホッピー・アートランド2018-10

 

 

世界で活躍するアーティストによる、ホッピーを題材にしたアートカレンダーの2018年10月です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2018-10のアーティストはオーストラリア在住のノエル.T】

ノエル.Tはオーストラリアを拠点に活動するアーティスト。

PCゲームデザインや3Dアニメーションなどのデジタルメディアプロダクションで実務経験を通して研鑚を積んだのち、イラストレーションの道へ。

幻想的な雰囲気のある作風で知られ、そのインスピレーションの源は幼少期に読んだ本やおとぎ話だと語る。

今作では世界的な10月行事「ハロウィン」をテーマに、得意とする「月夜」をメインにして、リターナブルボトルや提灯、Mr.ホッピーを描き、ホッピーの世界観を融合。

自身が日本食好きであることを挙げ、「文化の豊かさや深さなど、食を通じて学ぶことは多い。異文化理解に熱心な人が飲食好きな理由もそこにあるのかも」と話す。

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最近気が付いたことがあります。

ホッピーを購入されるお客様は高級車でご来店される方が多いんです。

これが意外なのことなのか、当然なことなのかは分かりませんが、富裕層にもホッピーは人気ってことなのでしょう。

 

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ホッピー・アートランド2018-9

 

 

世界で活躍するアーティストによる、ホッピーを題材にしたアートカレンダーの2018年9月です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2018-8のアーティストはポーランド・ワルシャワ在住のマルティナ・ヴォジェック-シマーシカ】

マルティナ・ヴォジェック-シマーシカはポーランド・ワルシャワを拠点に活動するアーティスト。

2年連続で「The Best Polish Illustrators」に選ばれる実力派。パステルカラーとコミカルな雰囲気のあるイラストで知られ、イギリス、フランス、デンマークなどのメディアに作品を多く提供。

今作では軽やかな秋のはじまりをイメージし、高くなる空に色々な柄をしたホッピーボトルを浮上させた。

「日本を訪れたことがないけれどずっとファン。ものや伝統に敬意を払いつつ、常に周囲を仰天させるようなイノベーションもある。様々なパターンのホッピーボトルに少しでもはっとしてウキウキするような気持になってほしいです」と語る。

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ホッピー・アートランド2018-6

 

 

世界で活躍するアーティストによる、ホッピーを題材にしたアートカレンダーの2018年6月です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2018-6のアーティストはカナダ在住のFvckrender】

Fvckenderは、カナダ・モントリオールを拠点に活動するアーティスト。ロサンゼルスにあるクリエイティブスタジオ「H+Creative」に所属。

サーバーパンク的な風作で知られ、音楽プロデューサーやミュージシャンの作品を多く手がけている。

今作では、都市の夜景を背景に四方八方に放たれるビッグバンのような閃光を描いた作品に、ホッピーのロゴをネオンアートのように用いて3D効果を演出。また、6月の梅雨をイメージし水滴を散りばめた。

「近未来的かつ幻想的な世界観のなか、ひときわ目立つネオンサインとしてHoppyを融合できたと思う」とコメントを寄せている。

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7月よりホッピーはメーカー値上げとなります。

従いまして、6月は在庫をやや厚くしてお待ちしております。

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ホッピー・アートランド2018-5

 

 

世界で活躍するアーティストによる、ホッピーを題材にしたアートカレンダーの2018年5月です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2018-5のアーティストはニューヨーク在住のベン・グラッソ】

ベン・グラッソはアメリカ合衆国・ニューヨークを拠点に活動するアーティスト。

ヨーロッパとアメリカの美術大学で絵画を学んだのち博士号を取得。油絵作家として国内外で個展を開くかたわら、作品は文芸誌として名高い「Harper’s Magazine」などで紹介されるほか、ザ・ジェームズ・ホテル(ニューヨーク市)やエレノアD.ウィルソン美術館(ヴァージニア州)にも所蔵されている。

今作では、5月の晴れ渡った青い空、尾形光琳の「燕子花図」をインスピレーションに5月の花であるアヤメ、ホッピーの生まれた東京都の鳥・ユリカモメを描いた。

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ほんとうに素晴らしい作品だと思います。

さて、9連休ですね。

どこにも出かけるつもりがないなら、もちろんホッピーをおススメ致します。

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ホッピー・アートランド2018-4

 

 

世界で活躍するアーティストによる、ホッピーを題材にしたアートカレンダーの2018年4月です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2018-4のアーティストはウクライナ在住のセルジー・メイドコフ】

セルジー・メイドコフはウクライナの首都キエフを拠点に活動するアーティスト。

抽象化されたフォルムと豊かな色彩で描かれたイラストレーションで知られ、新聞や雑誌のほか、マクドナルドやブリュッセル航空といった企業の広告コラボレーションパートナーに抜擢されるなど幅広い創作活動を展開。

今作は緑のカーテンのように海沿いの欄干をつたうホップ、ホッピーを片手に麗らかな春の海を眺めるイメージで制作。

「近代と伝統の要素を絶妙に掛け合わせて物事をつくり出すことができる日本人の感性に響くよう、デジタルのようにもアナログのようにもみえる作品を目指した」と語る。

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お花見にもホッピーは如何でしょうか?

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