「ハロィーンの酒」ブラディ・バブリー

 

 

日本のハロウィーンのメッカとなった渋谷では、10月31日のハロウィーンに瓶入りのアルコール販売が自粛されるのだとか。

みんながみんな恐ろしい姿に仮装すれば、気分が高揚して酒飲んで暴れたくなるような気持ちは分かるような気はします。

それでも、後で後悔しないように楽しむなら、恐ろしい姿はしていても和やかにすごすしたいものですね。

そこで、恐ろしい姿によく似合い、なおかつ和やかに楽しめそうなお酒のご紹介です。

 

 

 

 

 

 

【赤のスパークリングワイン】

上の写真の一番左は、甘くて、赤くて、バブリーが人気のごぞんじランブルスコ・ドルチェ。

特に女子に人気があります・・・・・見た目よし、飲みやすさ良し、お値段良しのハロウィーン酒ではないでしょうか。

カボチャの料理にもよく合いそうですね。

また、「甘口はどうもね」という方には、オーストラリアの血のように濃い赤のスパークリングは如何でしょうか。

その濃くてボリューム感ある味わいは、血のしたたるような肉料理によく合いそうです。

 

ハロウィーンにブラディ・バブリーは如何でしょうか?

 

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