お蕎麦屋さんでハーフサイズのワイン

 

 

和食系のお店さんで外食すれば、酒屋として感じることがあるんです。

ハーフボトルのワインや日本酒の300mlは、お店さんにとってもお客さんにとっても、なかなか気が利いている品揃えではないかということです。

まずは生ビールを一杯、その後にお料理にあわせてワインや日本酒を選ぶ感じでしょうか。

その場合に、瓶詰めされたお酒を注文すれば、それ以上ダラダラと飲み続けてしまうリスクが少なくなるような気が個人的にはします。

また、お店さん側にとっても、扱いやすいと想像されます。ワインの場合はスクリューキャップであればなおさらです。

 

 

 

 

 

 

<お蕎麦屋さんで天ぷらとハーフボトルのワイン>

当たり前なことなのかも知れませんが、プロの職人の天ぷらは美味しい。また炭火で焼いたやきとりも最高です。

蕨駅前の現在は改装中のお店さんですが、改装後の新店舗が楽しみです。

 

至福の時間と呼べるような時間はそうそうありません。

それでも・・・・まずは生ビールを一杯飲。その後に炭火焼のやきとりか天ぷらをアテにやって、〆にお蕎麦・・・・ささやかな至福の時間ではないでしょうか。

 

酒倶楽部ステップでは、リーズナブルなハーフサイズのワインもご用意致しております。

 

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