「Chモンフォーコン バロン・ルイ」上質ローヌは通好みの赤ワイン

 

 

非常に評価の高いコート・デュ・ローヌの造り手シャトー・モンフォーコン。そのワイナリーを代表するフラッグシップともいえるワインのご紹介です。

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【シャトー ド モンフォーコン バロン ルイ 2010 ACリラック】

ブドウ品種:グルナッシュ55%、シラー15%、サンソー15%、カリニャン10%、ムールヴェードル5%

ブレンドの魔術師と呼ばれるモンフォーコンによる、複雑なアロマに深みのあるリッチな味わいのワイン。

祖先の名を冠した入魂の一品です。

2010年ヴィンテージはワインアドヴォケイト 90ポイント。

ローヌワインの穏やかな口当たりと、そのやさしさのあるバランスの良さ、深みのある余韻は、たぶん通好みの赤ワインと呼べるのかも知れません。

合う料理の幅も広いのだと思います。

しかも、その品質の割にお得感のある価格。

毎年数々の栄誉を受ける、上質なローヌワインは如何でしょうか?

 

 

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