「惣誉 睡蓮 純米」より洗練された地元で愛され続ける酒

 

 

地元で長く愛されて続けている、惣誉酒造さんの定番酒である「惣誉 辛口特醸酒」。

社長さんはこのお酒について、「一合200円以下で旨い酒を造るのは蔵の良心だ!」と語っておられました。

その「辛口特醸酒」と同じ味わいのコンセプトで造られた純米酒が誕生しました。

 

 

 

 

 

 

【惣誉(そうほまれ) 睡蓮 純米】1800ml@2400円+税 720ml@1200円+税

「辛口特醸酒」と同じく原料米には「兵庫県特A地区産山田錦」を使用。日本酒度は+5のスッキリ辛口です。

純米酒として生の状態で夏まで氷温貯蔵。フレッシュな香味と、地元で愛される惣誉のコクのバランスがとれたお酒です。

心地良い味わいが口にひろがり、後味にはキレがあります。食中酒に最適。池に咲く睡蓮を眺めるように落ち着いてホッとする味わいなのです。

夏なら10℃くらいの冷やで、秋口には45℃~50℃くらいの燗酒もおススメです。

 

「辛口特醸酒」が純米規格となり、より洗練されたお酒になりました。

お試しください。

 

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