「活性水素水」放射能に朗報

TV番組で放映されたのだそうですが、放射能専門科の大学教授が「放射能がどうして体に良くないのか?」との問いに、

「それは放射能を浴びると、人間の遺伝子が1つ壊れる。そうすると、活性酸素を出して、それがガンになるからです。」

と答えたのだそうです。またそのTV番組で、発言に影響力を持つことで知られる有名司会者さんが、繰り返し、繰り返し

「活性酸素を除去する活性水素水を飲みましょう。」

と語りかけていたのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

上の写真は両方の水に同量のクリップを入れて4ヶ月経過した状態です。左の水道水は、クリップがサビて茶色ににごっていますが、右の「活性水素水」はサビが出ていません。水道水と同じように他のミネラル・ウォーターでもサビは出ます。

この実験は酒倶楽部ステップでも行ないましたが、1回目は4ヶ月で少しサビが出てきましたが、2回目には6ヶ月経ってもサビは出て来ませんでした。これは健康に害をもたらす活性酸素を還元して消滅させるということと同じ理屈なのだそうです。

日本には物を酸化させない、もしくは酸化を遅らせる奇跡の水が結構あるのだそうです。この実験に使った水もその一つだと考えられます。

今の時期、放射能は北風に乗って関東方面に流れて来ているのだそうです。そのため水に沈む放射能は川底にたまり、放射能測定器を持っている人が川を渡るときに、その測定器が鳴ることがあるのだそうです。また、東京でも北側に位置する区では放射能測定器を無料で貸し出しているのだとか。

関東地方に住む人が、完全に放射能から逃げるのは難しいようですね。

違うTV番組では、放射能専門科の京都大学教授が、「66年前の広島原爆の被爆患者を調査した結果、同じ場所、同じ年代を考慮して、被爆後の健康状態を調べたら、ガンになっても長く生きている方がおられたり、ガンになっていない方もおられた。」とのことで、「その方々の食生活を調べたら、3つの効果的な食品が解り、10%~30%の放射能物質を尿として体外に排出する。」のだそうだ。

その放射能物質を体外に排出する3つの食品とは「塩」「こんぶ」「味噌」。

つまり、「活性水素水」でつくるお味噌汁の摂取が、放射能によるガンから身を守ことに非常に役立つと考えられるわけです。

もちろん酒屋のオヤジはただの街場の酒屋であって、放射能や医療の専門家ではないため、見たり聞いたりしたことをここに書いているだけです。

しかし偶然にも「活性水素水」を、酒倶楽部ステップでは以前から販売致しております。ご利用頂ければ幸いですし、皆様におすすめもしたいと考えております。

本当に美味しいお水で、特にご飯を炊いたり、お味噌汁にしたり、コーヒーを入れたり、焼酎のお湯割りに使ったりと、温めることでより美味しさが分かるようです。

 

 

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