“酒の贈り物”に関する記事一覧

GW帰省に和風トラディショナル・スタイルの酒ギフト

ゴールデンウイークが近づいてきました。そろそろ帰省の準備ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一升酒の2本ゆわき、和紙&水引きかけ。和風トラディショナル・スタイルの酒ギフト。

そろそろGWの帰省のための準備のスタートですね。酒好きのオヤジさんに贈って喜ばれるのは、何といっても「酒」です。

 困ったことに、酒を飲まない男同士の会話って、たとえ親子でもなかなか和やかに進まなかったりするわけです。やっぱり、オヤジとは酒がないとダメなんですよねェ~。

オフクロさんがこしらえてくれたご馳走に舌つづみを打ちながら、持って行った旨い酒を酌み交わしつつ、和やかに笑いながらみんなで過ごせたら良いですね。

でも、先ずは持って行ったお酒を、お仏壇にお供えしたりするわけです。「お神酒上がらぬ神はいない」ということわざが日本にはあるのだそうですが、そっち系の方が一番喜ばれるのは、やっぱりお酒なのだとか。また日本ではお酒は神聖なものなのです。

そんな場合には、やっぱり見た目が大切ですよね。水引きまでかけたお酒を持って行けば、きっと「立派な嫁だ!」とか「立派な婿だ!」と感じてもらえるのではないでしょうか。

昔は親子の間で盃を交わしながら、日本人の大切なたしなみとしての「酒の道」を親から子へと伝授されたのだそうです。また、お酒を通じて教養を高め、礼儀作法を習得する機会でもあったのだとか。

日本古来の風習にならい、神様、仏様に感謝しつつ旨い酒をみんなで楽しめればいいですね。

GWに旨い酒は必需品なのです!

 

※こちらの商品は現在取り扱いがない場合があります

バレンタインチョコレートをアテに本格焼酎!

酒屋としては、バレンタインデイにバレンタイン・ラベルの美味しい焼酎をつよく、つよく、おススメ致します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

酒倶楽部ステップ特製のバレンタイン本格焼酎(いも焼酎、むぎ焼酎)

チョコレートにお酒を合わせる場合、ブランデーとかウイスキーを一番にイメージしますね。また、甘いワインや日本酒も良いかも知れません。しかし、意外に良く合うのが本格焼酎なのです。それも、芋焼酎や樫樽熟成の麦焼酎。焼酎では甘味をより感じる黒糖焼酎の方が合いそうなイメージはあるのですが、チョコレートに関してはそうでもないようです。

チョコレートはビターなのですが甘味が強いためか、本格焼酎のアテにする場合にはストレート(アルコール度数25度)で飲るのが良いようです。氷を入れたり、水で割ったりすると、甘味の強いチョコレートの風味に負けてしまう感じなのです。

今度の火曜日はいよいよバレンタインデイですね。酒屋のオヤジのような者にとっては非常に腹立たしいことに、もてる男と、できる男には、イヤになる程のチョコレートが集まるんですよね。たぶん、そんな男の人達は、どのチョコレートを誰にもらったか、憶えられないんじゃないですかね~!(ちょっといやみっぽいですが!笑)

そんな、毎年まったく同じような状況が想定される中で、できる女子としては他を出し抜くために、やっぱりバレンタイン・ラベルの美味しい本格焼酎を贈られるのが、気が効いていると酒屋のオヤジは強く思うのです。それも、見た目ゴージャスにラッピングしてあって。

きっと、きっと贈った男性からの覚えもめでたく、並み居る女子方を押しのけて、その後のより良い展開に大いに役立つのではないでしょうか!

美味しい本格焼酎バレンタイン・ラベルで他を出し抜いてみましょうかね!(笑)他はみんなチョコレートで挑んでくるのでありますぞ!(笑)その場合、大変に微力ではありますが、酒屋のオヤジも積極的にご協力させていただきますよ!(笑)

 

 

 

※こちらの商品は現在取り扱いがない場合があります

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