「アンセストラル」自然な甘みのスパークリングでXマス

 

 

「アンセストラル」とは、南仏の「ブランケット・メトード・アンセストラル リムーAOP」という原産地認定ワインのことで、アルコール度数が低く、ピュアーで自然な甘みのスパークリング・ワイン。

シャンパーニュ製法よりも古い古代製法で、ワインの発酵途中で瓶詰したもの。発酵を終えていないため自然なブドウの甘味と発泡が残り、飲みやすい、よりピュアーなスパークリング・ワインとなります。

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【ドメーヌ・ド・マルチノル ヴェルニュ ブランケッド・メトード・アンセストラル リムーAOP】Alc8%

自然な甘みの白スパークリング・ワイン

難しい製法の話と、長ったらしいこの名前を抜きにすれば(笑)、このワインは非常に親しみやすく、飲みやすいスパークリング・ワインなのです。

ナチュラルな造りと低アルコールのため、たとえば一人で一本開けたとしても「あ~頭が・・・・」みたいなことが起こりにくい。

また、その自然なブドウの甘味は、イチゴをつまみながら、シュトーレンを食べながら・・・・・と、クリスマスに大活躍できそうな味わいなのです。

その泡立ちの軽さも魅力です。

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特に女子ウケの良い「アンセストラル」をクリスマスに如何でしょうか?

 

 

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