“樽酒”に関する記事一覧

「樽酒」清々しい杉の香りで祝う

 

 

吉野杉の香りが清々しい、「樽酒」量り売りのご案内です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【高橋酒造 長陵(ちょうりょう)樽酒】 一升 3000円+税 四合 1500円+税

今年も販売を開始致しました。

樽酒の命はなんと言ってもその杉樽。奈良県の吉野杉で、しかも内側が赤みを帯びたものでないといけません。またその上質な杉樽の風味と相性の良い味わいの酒質も大切です。

越後酒らしく穏やかで淡麗辛口ながら旨みもある味わいの酒は、清々しい杉の風味を引き立てます。

 

清々しい杉の香りとともに、新年を祝うのは如何でしょうか?

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「樽酒」清々しい杉の香り

 

 

吉野杉の香りが清々しい、「樽酒」量り売りのご案内です。

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【高橋酒造 長陵(ちょうりょう)樽酒】 一升 3000円+税 四合 1500円+税

樽酒の命はなんと言ってもその杉樽。奈良県の吉野杉で、しかも内側が赤みを帯びたものでないといけません。そしてその上質な杉樽の風味と相性の良い味わいの酒も大切です。

越後酒らしく穏やかで淡麗辛口ながら旨みもある味わいの酒は、清々しい杉の風味を引き立てます。

 

早いもので、今年もお屠蘇気分で年末年始を祝う時期となりました。

樽酒の杉の香り、お餅のこげた香り、神社のけむりの香り・・・・・お正月の香りでしょうか。

また、樽酒のその飲み口の良さ、効きのイイ感じ・・・・・・なんともお正月のお屠蘇気分を高揚させてくれます。

 

清々しい杉の香りの「樽酒」は如何でしょうか?

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「樽酒」清々しい杉の香りのお屠蘇気分

 

 

今年も吉野杉の香りが清々しい「樽酒」の量り売りを開始致しました。

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【高橋酒造 長陵(ちょうりょう)樽酒】 一升 3000円+税 四合 1500円+税

樽酒の命はなんと言ってもその杉樽。奈良県の吉野杉で、しかも内側が赤みを帯びたものでないといけません。そしてその上質な杉樽の風味と相性の良い味わいの酒も大切です。

越後酒らしく穏やかで淡麗辛口ながら旨みもある味わいの酒は、清々しい杉の風味を引き立てます。

 

お屠蘇気分をスタートさせる酒は、やっぱり樽酒でしょう。

飲み口の良さと、その効きのイイ感じは、なんともお屠蘇気分を高揚させてくれます。

ご馳走を前にして、食中酒にはならないかも知れませんが、食前酒としては相当にエンジンを温めてくれるハズ。

お屠蘇気分のスタートに、清々しい風味の樽酒は如何でしょうか?

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「樽酒」杉の香りが清々しい

 

昨日の仕事納めは、なんだか静かでしたねぇ~・・・・・・・・・うちだけか?(汗)

「最近の若い人って、酒を飲まねぇ~んだよね~!」

「みんな早く帰りたがっちゃうから、仕事納めでイッパイって感じじゃあね~んだよ」

「むかしゃ~ねぇ~、会社のみんなで仕事納めのイッパイ飲って、その後はよ~、仕事仲間とおもてへ飲みに出かけたっけ(笑)」

なんて、あるお客様はおっしゃってました。

・・・・・・・でもその実、最近の若い人って、家飲みで、けっこう賢くお酒を楽しんでいるように、酒屋としては見えるんですよね。

バブルを知らない世代は、堅実世代ってことでしょうか。

 

さて、話は長くなりましたが、今年も樽酒の量り売りを始めました。

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【長岡市の高橋酒造さんの樽酒】

越後酒らしい上品さのある味わいの酒を詰めた、杉の香りが清々しい樽酒です。

この時期ならではの、旬の酒とも言えるかも知れません。新春らしい味わいの酒だと思います。

新春のお酒に樽酒は如何でしょうか?

 

 

 

 

 

 

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「樽酒」杉の香りとともに迎える新年

いきいきとした杉の香りが新春気分を盛り上げます。

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越後酒 長陵(ちょうりょう)樽酒 一升 3,000円外税  四合 1,500円外税 (樽からの量り売りです)

樽酒の命はなんと言ってもその杉樽です。奈良県の吉野杉で、しかも内側が赤みを帯びたものでないといけません。そしてその上質な杉樽の風味と相性の良い味わいの酒も大切です。

越後酒らしく穏やかで淡麗辛口ながら旨みもある味わいの酒は、清々しい杉の風味を引き立てます。

 今年も残すところあとわずか。クリスマスモードから一転、一気にお正月モードに突入ですね。

大掃除やらご馳走の買い出しやらでお忙しいことと思います。しかし、その後には、今年のゆっくりとした日程でのお屠蘇気分の日々が待っているわけですね。

清々しい杉の香りの樽酒、この時期ならではのフレッシュな味わいのしぼりたて生原酒、ちょっと苦い味わいで長生きできそうなお屠蘇、じっくりとしみじみと和やかに酌み交わす燗酒と、日本のお正月をお酒とともに楽しめたらいいですね。

そして、お酒がなくなった酒倶楽部ステップでお待ちしております。

 

 

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