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赤ワインに関する記事一覧

「エル・シルクロ」 秋の風を感じたら・・・グルメワインはいかが!

まだまだ 残暑がキツイ・・・。

本当に 秋が待ち遠しいですね。

でも、この台風がいってしまえば、いよいよ 秋到来!というはなし。

秋といえば、スポーツ!という方もおおいでしょうが、

やっぱり、秋といえば 食欲の秋!

美味しいものが 楽しみですね。

 

今日は、お食事に合わせたくなる、スペインの銘醸地 リオハ地方の赤ワインをご紹介します。

「エル・シルクロ 2008」 

パゴス・デル・レイ<br />

 

とろっとした口当たりで、チェリーやストロベリーの香りに 甘草の香りが混ざり、熟成した深みも感じられます。

渋味成分のタンニンも、細かく滑らかで、スムーズに口の中に広がります。

とっても リッチな感じ。

リオハの伝統的製法である、オークの小樽による熟成により、こんな深みが生まれるのです。

 お値段が手頃なのも、このワインの魅力。

高級感のあるラベルもいいですね。

普段の食事も 楽しくなりそう。

これからの季節 さんまにあわせるのが いいんじゃないかな。

このワインのとろっとした感じが、さんまの脂と

絶妙のハーモニーを醸し出しそう。

是非是非 お試しくださいね!

「エル・シルクロ 2008 」    1200円(税込)

 

 

お燗で旨い赤ワイン!

ホットワイン(温めたワインに砂糖やスパイスを加えたもの)は一般的ですが、色々と加えなくてはいけません。何も加えずにお燗にして旨い赤ワインはないかとお遊びで試してみたのです。

ホットワインではお砂糖や蜂蜜を加えるのですが、プレーンをお燗にするには、あまり渋味のない味わいが強調し過ぎない軽めの甘みのあるワインが良いようです。国産のコンコードなんかが比較的好感触。

果実味のしっかりした味わいでは、温めると渋みの刺激が強くなりすぎちゃって良くないですね。

お燗ワインが清酒の燗酒よりも優れているところは、酸味がきれいなところ。キレも極めて良いのです。アテにするお料理が油分を含んでいると、お燗ワインのきれいな酸味と調和してなかなか良い感じでした。

あまりにも中途半端な試みなのですが、今のところお燗で旨い赤ワインは、軽くて甘みのあるものが良いようです。たぶん国産のお手頃価格のワインで色々と比較してみるのが良いのではないかと思われます。

もう一つ、お燗赤ワインの良いところがありました。アルコール分はいくらか抜けているはずなのですが、顔や体がポカポカして来て、気のせいか酔いが回るのが早いような。ある意味コストパフォーマンスが高いようです。

最後にコーヒーでも飲むかの様に、果実味がしっかりしている系の赤ワインを温め、ハチミツを加えて試してみました。レンジで温めただけなのでアルコール分は残っています。渋味が立ってしまうため、ハチミツはたっぷりと入れた方が良いようです。

通常のホットワインに加えられるようなハーブやスパイスがないため、赤ワインとハチミツのみ。味わい的にはやっぱり何かフレーバーを加えた方が良い感じです。やはり昔から続けられてきた方法はベストなのかも知れません。それと、赤ワインを温める時は鍋に入れてアルコール分を飛ばしてしまう方が良いようです。

そうでないと体がポカポカするのは良いのですが、やっぱり酔いが早く回っちゃって、あっという間に眠たくなってしまいます。やっぱり、のんべいさんにとってはある意味、素晴らしく歩留まりが良いと言いますか、コストパフォーマンスが高いようです!(汗)



「MY LOVE」バレンタインの裏技!ワインにキスマーク!!

バレンタインの裏技的贈りものに赤ワイン、フランスでも大流行!!

             ↑

         このラベルに

    

          です!!

「MY LOVE」 マイラブ (赤ワイン) 750ml

バレンタインデーにチョコレートを贈る習慣のないフランスで大流行したのが、この赤ワイン「MY LOVE」なのだそうです!このラベルの空白は、もちろんキスマークをつけるため。ついでにラブレターをラベルにしたためても、もちろんOK!!

これは、ある意味凄まじいインパクトがあるかも知れません!受け取った男子は「フラフラ!(嬉)」になるか、それとも「退いちゃうか・・・・!(汗)」シチュエーションの設定が大切なようです。それでもインパクトはありますから、効果的な贈り方をすれば素晴らしい成果となるハズですよ。

南フランスにある、このワインの造り手デュペレ・バレッラ夫婦はワイン・メーカーとして注目される新人。有機農法で古木より収穫されたブドウを電気器具を使わない手作業にこだわり醸しているのです。その実力は認められていて、使用する樽にはロマネ・コンティーやシャトー・ディケムで使用されたものを譲り受け使用しています。もちろん、それらの樽は超一流品の最高樽。ワインも美味しいのです。

「MY LOVE」にキスマーク!メッセージも入れて一気に勝負に出る!っていうのも今どきの女子らしいかも知れませんね!ダラダラやっててもしょうがありません!もし成功すれば一気に”できちゃった結婚!!”ぐらいの効き目がありますよ!きっと!

熟年さんの場合は”お肌がツルツル”か!(笑)

勝負してみましょ!!

ジャン・クロード・ラパリュ ブルイィ 2009入荷!!

ボージョレの芸術品 ジャン・クロード・ラパリュ 2009年が入荷しました!

Jean-Claude Lapalu  Brouilly Cuvee Vieilles Vignes 2009 (ジャン・クロード・ラパリュ ブルイィ キュベ・ヴィエイユ・ヴィーニュ2009年)3,300円

酒倶楽部ステップ一押しのボージョレ(もちろんヌーヴォーではありません!)フランス三ツ星レストランもその美味しさを認めるジャン・クロード・ラパリュ・ブルイィ の2009年が入荷しました。

2009年のボージョレと言えば「50年に一度の出来!」と言われた当たり年。果実味の凝縮感が違います!

何回かこのブログで書きましたがラパリュのワインは、一般的にイメージされるボージョレとはかなり違います。ボトルを見なければ「このワインはブルゴーニュか!?」と思ってしまう程の洗練された味わい。まさにボージョレの芸術品なのです。

まずラパリュのワインの特徴は色合い。濃くて済んだルビー色。おそらくポリフェノールの含有量が多くその分健康にもより良い影響を与えるのだと思います。風味はスミレの花やクランベリーを想わせる赤みの強いべりー系。自然派なのでスルスルと飲めてしまうみずみずしさもあります。そして最も印象的なことは偉大なワインに共通するフィネスというかエレガントさがあり、余韻も長く深いのです。

お醤油の風味とも合いますので、お刺身やお寿司のアテでもバツグンに旨いのですよ!

50年に一度の出来の当たり年の最高のボージョレです。正直味わいは、まだちょっと若い感じです。限定数量のみですのでストックして置いて数年後に楽しまれるのが理想的かも知れません。

ご興味のある方は酒倶楽部ステップまでお急ぎ下さいね!!

天ぷらに合う赤ワイン!「イゲルエラ・ロブレ」

漫画「神の雫」に掲載されて人気になった「イゲルエラ」の兄弟ワイン!パーカーポイント87点!

Higueruela Roble 2008   イゲルエラ・ロブレ2008 (スペイン赤ワイン) 750ml 1250円

酒倶楽部ステップでも人気のあった高評価ワイン「イゲルエラ」の兄弟(兄)ワインです。オーク樽で熟成させ、味わいに厚みを増しました。

本国ラ・マンチャのワインコンテストである「アルマンサ コオペラィーバ アグラリア サンタ キデリア コンクルソ グラン セレクシオン デ カスティーリャ ラ マンチャ」で金賞受賞!(スペインの名前は何でも長い!)

軽いアタックながら、豊かな果実味を持ち、樽熟成の複雑でビターな風味も持ち合わせた味わい。

先日、天ぷらのおすそ分けをいただいたんです。そこで「たまにのご馳走だし、せっかくだからワインでも飲みますか!」ってなことで、酒倶楽部ステップのワイン担当である女房殿がこの「イゲルエラ・ロブレ」をチョイスしました。

で、これがまた合うんですよね~!油分を含んだ上品な味わいの天ぷらに、お醤油の熟成された芳ばしさが加わり、ワインの軽いアタックながら熟成感のある風味が混ざり合って、いやはやウマイ!味わいもさることながら香りもまた良いんですよ。上質な油を使用して頂いたようで上品で濃厚な油で揚げた香りと、熟成感あるお醤油の香り、そして複雑味のあるワインの香り、それらが混然一体となり、呑んべいとしては、もーたまりません!俄然、飲欲がかきたてられるのですよ!(笑)

そして、またまた陥ってしまった!!「ワインが♪ワインが♪すすむくん♪♪」状態へと・・・・・・・・!(汗)

話題のワインです。お試し下さい!!



ボルドー金賞受賞赤ワイン6本お得セット

ホントにお得な金賞受賞のボルドー赤ワイン6本セットです。

ボルドー金賞受賞赤ワイン6本お得セット 13,860円  ⇒ 8,000円

通常1本2,310円で販売されるワインなのですが、輸入会社さんからの良心的な提示により大特価でセット販売しております。もちろん限定量のみ。在庫が終了すれば終わりです。 通常1本2,310円のワインが1本あたり1,333円。デイリーワインとして楽しめるのです。

最近、お客様の中には、「毎日の晩酌を焼酎から赤ワインに替えたんだよ!」と言われる方がおられました。曰く「毎日お酒を飲みたいんだけど、焼酎だと飲み口が良いからさ~、飲み過ぎちゃうんだよね~!」「だから赤ワインのう~んと渋味があって重いのが良いんだよ!」「でも美味しくて、お得じゃないとだめだけどね~!!」「そしたらさ~、赤ワインは味わいが濃いから、2杯も飲めば満足できるんだよね~!」って。

素晴らしい考え方だと思います!

酒屋のオヤジも早速試してみました。確かに典型的な和食と一緒に、美味しいけど重くて味わいの濃い赤ワインでは2~3杯も飲めば、も~十分に満足なんです!

逆説的ではありますが、現代の忙しい生活を送っている方々には短時間で満足できて良いかも知れませんね!

そんな考え方に同意される方に、このお得セットはおススメ!お得な価格でいろいろ試して頂けます。それに金賞受賞ですから、ある程度以上の味わいは保証されているし、ボルドーですからある程度の重厚さも期待できますよ!

残りのセットは、もうそんなに多くはありません。ご興味のある方はお早めにご来店下さい。

ミック・ジャガー氏監修のプレミアム・ワイン「サティスファクション2007」

ローリングストーンズの名曲「サティスファクション」が高級ワインになりました!

ローリングストーンズ、ミック・ジャガー氏監修の「サティスファクション 2007」 オリジナルギフトBOX付き 750ml 15,750円 限定予約販売

コンセプトからテイストまで、ミック・ジャガーさんが企画の全てに加わり、本人が承認したもののみを出荷していくプレミアム・ワイン、「サティスファクション」。

ミック・ジャガーさんは大のワイン好きとしても有名で、世界各地のワイン産地に足を運ぶほどのワイン好き。そんなミックさんが完成させた自身作だけに、このワインはローリングストーンズのNo1ヒット曲にちなんで「サティスファクション」と名付けられました。

「サティスファクション」の造りは、1年半に及ぶ樽熟成に使用するオーク材にフランス産1年使用樽とアメリカ産2年使用樽を6:4の比率で併用して熟成。ブドウ品種はカリフォルニア・ナパヴァレーのカベルネ・ソーヴィニョン76%、マルベック13%、プティ・シラー6%、カベルネ・フラン5%の割合でブレンド。

香りにはブラックベリー、プラム、甘草、シナモンのニュアンスがあり、味わいにはラズベリー、チョコレートやクローブのほんのりとした風味を堪能できます。

「サティスファクション 2007」は10月の末ぐらいまで予約を受け付けているようです。ご興味のある方がおられましたら、お気軽にお問い合わせください。

「サティスファクション 2007」のワインとしてのレベルは、もちろん”サティスファクション”なのですぞ!!



サンマの塩焼きには赤ワイン!!

サンマの塩焼きには赤ワイン!!それも重厚な赤!

先日、フランス食品振興会さんより玉村豊男さんの料理本、「100本のボルドーワインのための100皿の料理」を頂きました。上の写真は、その表紙の一部なのですが興味深い文章が書いてありました。

それは「サンマの塩焼きには赤ワイン!」です。酒屋のオヤジ的にはちょっと驚いたのですが、ワイン担当に聞いたところ以外に知られた話なのだそうです。それも軽い赤ワインではなく、重厚な赤ワインに合うのだそうです。

玉村さんの本曰く、「直火で脂を落としながら煙の中でじゅうじゅう焼くのがいちばん、というのが日本国民のコンセンサスで私もそう思うひとりなのだが、大根おろしに醤油をかけて・・・・という食べ方に関しては実をいうと密かな疑念を抱いている。」とのことだ。

水っぽい大根おろしを、熱い直火の衝撃によって緊縛状態になっているサンマの身肉に接触させることは、ステーキを食べる直前に肉に冷水をかけたような、ある種の違和感を抱いてしまうのだそうです。ちょっと話が難しいですが、ようするにサンマが水っぽくなっちゃうってことですね!(汗)

確かに赤ワインと一緒に楽しむなら、大根おろしはない方が良いような気は酒屋のオヤジでもするのですが。この本で紹介されているサンマの料理方は、サンマの塩焼きにフォアグラとサンマの内臓、ビーツを裏濾してソースとして上から流したもので、下にはビーツと大根をグリルしたものをキレイに敷いてあります。たしかに赤ワインには合いそうですね。

この料理の最も良いところは、サンマの塩焼きは赤ワインにぴったりなのに、その邪魔をしている水っぽい大根おろしを取り除くことができたところなのだそうだ。

覚えてておきましょう!!「サンマの塩焼きには赤ワイン!でも大根おろしはなしで!」

フランス食品振興会さんからは他にも「ボルドーワインと楽しむレシピ集」も頂き、その中の「さんまの梅干し煮」をワイン担当である女房殿が次のワイン会のアテに出すとのことで試食を作ってくれましたよ。

それがこれ!

確かに赤ワインには合いそうです。次回の酒倶楽部ステップでのワイン会へご参加の皆さん、ご期待下さいね!

ピュアーな味わい!山形産ベリーA種100%「サン・スフル」赤・辛口

人気の山形県タケダワイナリーさんのキレイな味わいの微発泡赤ワインです!

タケダワイナリー サン・スフル 2009 山形県産ベリーA種100%[赤・辛口] AL 11% 750ml 1,680円

山形県天童市のブドウ栽培農家、花輪和雄さんの栽培グループが造ったマスカット・ベリーAを使用して造った赤ワインです。花輪さんの造るマスカット・ベリーAは大変に凝縮感があり、あまりにも素晴らしいため、そのブドウ自体の良さを活かすために、濾過もほとんどせず、酸化防止剤もなしで造ったワインなのです。

瓶内で発酵を継続させているためピチピチとした炭酸ガスが残りますが、夏ごろからはピチピチ感も薄れ、本来の味わいとなるのだそうです。かなりドライでシャープな味わいですが、ブドウ本来の自然な味わいが楽しめ、スルスルと美味しい水でも飲んでいる様な優しさや、キレイさのある味わいです。

タケダワイナリーさん自身でもブドウ栽培をこだわって行なっております。約20年の歳月をかけて土壌改良を行ない、ブドウ栽培に適する畑を築き、土作りから始めたブドウの栽培を実践して、そのブドウを醸造してワインを生産している日本では稀なワイナリーなのです。

それほどまでにこだわったブドウを栽培するタケダワイナリーさんが、わざわざ買い付けして、そのブドウのために別にワインをこだわって生産するのですから、天童の花輪さんの作るブドウは、相当に素晴らしいことは容易に想像ができます。

こだわりのワインではありますが、気取らずにスルスルと飲んで楽しめるワインだと思います。サラダやパスタなどの、どちらかといえば軽食タイプの食事と合わせて休日に家族や仲間とワイワイやりながら飲んで頂きたいワインなのです。

超自然派!さくらんぼの香りいっぱいの赤ワイン「グリオット」

驚異的なまでに自然な製法の、さくらんぼの風味が特徴的な赤ワインです!(でも甘口ではありません!辛口です!)

Domaine Des Griotte  ドメーヌ・デ・グリオット(赤ワイン) 750ml 3,000円

1998年に元写真家のパトリック・デプラさんとセバスチャン・デルヴューさんの、自然なワイン造りへの強い思いを同じくする2人が共同で設立したドメーヌで、フランス・ロアール地方のアンジュ地区にあります。

彼らのワイン造りは驚異的!栽培はビオディナミ、畑は馬で耕し、SO2は一切使用しない、など自然なワイン造りを徹底しているのです。危険を冒して超自然な製法にこだわるため、ワインをダメにしてしまうこともしばしばあるらしい。これ程までにリスクを背負い、自然なワインを目指す生産者は、他にいないかもしれません。当然、大手のワインメーカーには、リスクが大き過ぎて真似の出来ない方法なのです。

初めてのキュヴェを造っていた時のこと、カーヴ全体が、うっとりするような「グリオット(=さくらんぼ)」の香りでいっぱいになったのです。その魅力的な香りが強烈な印象として残り、その「グリオット」をワイナリーの名前としたのでした。

「グリオット」はカベルネ・フランとカベルネ・ソーヴィニョンのブレンド。樽熟によるバニラ香と、さくらんぼの様な果実味のハーモニーは、チェリータルトを連想させる味わい。エレガントで滑らか、果実味豊かな赤ワインです。

有機栽培で育てられた野菜の生命力が強いように、自然派のワインも生命力に溢れています。先日、酒屋のオヤジが試飲会で「グリオット」を試飲した後、しばらくして子供から「パパから「さくらんぼ」みたいな、いいにおいがする!」と言われました。少しぐらい時間が経過したぐらいでは、生命力溢れるワインの香り成分は消えないようです。

こんなワインを毎日飲んでいたら、歳を取っても生命力溢れるお爺さんになれそうですね(笑)!

リスクが大きく手間暇かかる超自然派ワイン。造るのも賭けみたいなところがありますが、飲むのも少し賭けの様なところがあります。というのも、あたり前ですが「グリオット」の様な超自然派ワインは工業製品ではありません農業製品です。

ある程度の味わい以上ではあるのですが、ボトルによって素晴らしく美味しい、超当たりボトルと、値段相応に美味しいボトルが出てくるのです。(例えればスイカみたいな感じでしょうか!もちろん、たたいても分かりませんが!(笑))

とは言っても、ハッキリ言って尋常ではない程の美味しさなのですが!!

飲むタイミングにも由るかも知れませんが、購入して栓を抜いてみたらビックリするほどに美味しいボトルかも知れませんよ!まずは購入してみて下さいね!!・・・・酒倶楽部ステップでお待ちしております!

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