“焼酎”の記事一覧

「2018年いぬ年干支ラベル」本格焼酎

 

 

酒倶楽部ステップのオリジナル商品、芋焼酎と麦焼酎の2018年いぬ年干支ラベルのご案内です。

 

 

 

 

 

 

【干支ラベル 芋焼酎720ml と 麦焼酎720ml】 @3300円+税

中身は酒倶楽部ステップでご好評をいただいております、大がめと大樽から量り売りさせて頂いている熟成焼酎です。

どんな料理とでも相性が良い本格焼酎は、家族の集まりには重宝するお酒ではないでしょうか。

その飲み口が良く、飽きが来ない味わいは、ゆっくりと食べたり飲んだりしながら楽しめます。また、世代を超えて多くの人に支持されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、帰省土産としても喜んでいただける壺入り本格焼酎もおススメです。

まさにハレの日の焼酎と言えます。プレミアムクラスの本格焼酎ですが、ひしゃくで汲み上げる手間も特別感を感じさせます。

お正月に本格焼酎は如何でしょうか?

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「赤霧島」と「茜霧島」通常品へ

 

 

つい最近まで入荷量が極めて少なかった人気焼酎が、このところ普通に入荷するようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「茜霧島900ml」 「赤霧島900ml」 「赤霧島1800ml」 @定価

ちょっと前までは、一日に何度もこれらの焼酎のお問い合わせをいただいたのですが、最近ではさっぱりそんなお問い合わせがなくなりました。

購入したいと希望されるお客様からの、人気に応える供給量になったということのようです。

蔵元である霧島酒造さんのご努力の賜物なのでしょう。流石は右肩上がりの人気焼酎メーカーさんです。

 

・・・・・数年前の茜霧島が新発売された年の年末には、「どうしても欲しくてさ大阪の酒屋から1本25,000円で買ったんだよ~」ってな話を聞いて、おどろいたこと、おどろいたこと  。

「そんなに美味しくて貴重な焼酎なんですかぁ・・・・!?」って。

ここにもバブルがあったんですね。いまはむかしであります。

バブルは弾けたようですが、味わいが変わったわけではありません。同じように味わいは美味しいのです。

 

茜霧島・赤霧島は如何でしょうか?

 

 

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「熟成古酒 奄美 花喰鳥」長寿と幸運を願う贈りもの

 

 

お酒の贈りものに、長寿の酒として知られている、奄美諸島で造られる黒糖焼酎の熟成古酒は如何でしょうか。

 

 

 

 

 

 

【熟成古酒 奄美 花喰鳥(はなくいどり)】 Alc38% 720ml @5,000円+税

黒糖焼酎の28年古酒に、9年古酒と6年古酒をブレンド。黒糖焼酎の最高峰です。

濃密でまろやかな円熟した味わいと、長い余韻が楽しめます。

 

花喰鳥とは、そのくちばしで草花の小枝や花唐草をくわえた鳥を形どった、吉祥文様と呼ばれる大変におめでたい模様。

幸せを運び込み、また大変に縁起が良いのだそうです。このラベルには、徳之島の鳥であるアカヒゲが花喰鳥として描かれております。

また、黒糖焼酎は長寿の酒であることも良く知られております。

 

贈りものとして、美味しいくて希少な熟成古酒というだけでなく、長寿や幸運を願う気持ちを伝えるお酒なのです。

お酒の贈りものに黒糖焼酎の熟成古酒「奄美 花喰鳥」は如何でしょうか?

 

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「完全焙煎 麦焼酎」究極の麦チョコ系

 

 

芳ばしい風味が特徴の麦焼酎、いわゆる麦チョコ系の、究極とも言える麦焼酎のご案内です。

 

 

 

 

 

 

【完全焙煎 麦焼酎 こふくろう】 Alc25% 720ml  1800ml

「完全焙煎」とは、掛麦(麹に後から加える主成分の原料麦)を焙煎しただけでなく、麹用麦までも焙煎して造られた麦焼酎です。

麹用麦まで焙煎することは技術的に難しく、この技術の特許を出願中とのこと。つまり、今までになかった焼酎であり、今までになかった味わいの麦焼酎なのです。

こがしたような風味、いわゆる麦チョコ系の麦焼酎好きの方々には、ぜひ味わっていただきたいおススメの逸品です。

常圧蒸留で醸されているため、焙煎の香りとともに、しっかりとした麦の旨みや甘みも感じられます。

つまり、芳ばしくて旨みたっぷりの麦焼酎なんですね。

 

今までになかった深い味わいの「完全焙煎焼酎」は如何でしょうか?

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HONKAKU SHOCHU and AWAMORI ガンバレ!

 

 

今年のお盆休みは5日間ぐらいかと思ってたら、なんと10連休の方が多いんですね。

長い連休に、手軽で長い期間みんなで楽しめる本格焼酎・泡盛は如何でしょうか?

ワインブームと同じように焼酎ブームを経験して、確実に本格焼酎は本州にも定着。そんな本格焼酎・泡盛の魅力を伝える冊子がありました。

「ジャパン・サケ・アンド・ショウチュウ・メーカーズ・アソシエーション」が発行されている外国人向けの冊子「DO YOU KNOW SHOCHU?」です。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛は他国の蒸留酒に比べて味わいの幅が広く、デリケートさのある風味。

 

 

 

 

 

 

日本人でも知っている人は少ないのかも知れませんが、本格焼酎・泡盛には500年の歴史があるのです。アメリカ大陸が発見されたのと同じ年代なんですね。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛は原材料や麹によって、幅広く様々な風味が楽しめるのです。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛は日本料理はもちろん、中華料理、フランス料理、イタリア料理・・・・とどんな料理とでも相性が良いのです。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛は糖分がなく、天然の原材料のみだから、翌朝のことや二日酔いをあまり心配しなくでイイんです。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛はストレート、ロック、水割り、お湯割りだけでなく、ソーダやジュースなどで割って自分好みの味わいで楽しんでイイんです。

 

 

 

 

 

 

今年の長いお盆休みに、本格焼酎・泡盛を気長に楽しんでみては如何でしょうか?

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