“焼酎”の記事一覧

HONKAKU SHOCHU and AWAMORI ガンバレ!

 

 

今年のお盆休みは5日間ぐらいかと思ってたら、なんと10連休の方が多いんですね。

長い連休に、手軽で長い期間みんなで楽しめる本格焼酎・泡盛は如何でしょうか?

ワインブームと同じように焼酎ブームを経験して、確実に本格焼酎は本州にも定着。そんな本格焼酎・泡盛の魅力を伝える冊子がありました。

「ジャパン・サケ・アンド・ショウチュウ・メーカーズ・アソシエーション」が発行されている外国人向けの冊子「DO YOU KNOW SHOCHU?」です。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛は他国の蒸留酒に比べて味わいの幅が広く、デリケートさのある風味。

 

 

 

 

 

 

日本人でも知っている人は少ないのかも知れませんが、本格焼酎・泡盛には500年の歴史があるのです。アメリカ大陸が発見されたのと同じ年代なんですね。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛は原材料や麹によって、幅広く様々な風味が楽しめるのです。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛は日本料理はもちろん、中華料理、フランス料理、イタリア料理・・・・とどんな料理とでも相性が良いのです。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛は糖分がなく、天然の原材料のみだから、翌朝のことや二日酔いをあまり心配しなくでイイんです。

 

 

 

 

 

 

本格焼酎・泡盛はストレート、ロック、水割り、お湯割りだけでなく、ソーダやジュースなどで割って自分好みの味わいで楽しんでイイんです。

 

 

 

 

 

 

今年の長いお盆休みに、本格焼酎・泡盛を気長に楽しんでみては如何でしょうか?

にほんブログ村 酒ブログへ

「壺入り本格焼酎」お盆の手みやげ酒

 

 

山の日の金曜日からいよいよお盆休暇ですね。

週末の連休もあり5連休の恵まれたお盆です。楽しみですね。

お盆帰省される方は、手みやげの用意はできておりますでしょうか。

毎年のことで恐縮なのですが、今年も「味よし、ルックス良し、値段よし」の壺入り本格焼酎のご案内をさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

【壺入り焼酎各種 芋焼酎、麦焼酎】

本格焼酎が壺に入っていて、ひしゃくで汲み上げるプレミアムクラスの本格焼酎です。

本格焼酎の素晴らしいところは、どんな料理とでも一緒に飲んで違和感がないところでしょうか。帰省先でいただくどんなご馳走とでも美味しく飲んでいただけるのですね。

また、ある人は濃く、ある人は薄く、ある人はお湯割りでと、ゆっくりと自身のペース、濃さで楽しめるのも本格焼酎の優れたところではないでしょうか。

もうひとつおススメできるポイントがあるとすれば、ビール、ワイン、日本酒とさんざん飲んで食べた後に「ちょっと飲み足りないかな・・・・」もしくは「・・・・飲みなおすか」みたいな場面での酒として優れていることでしょうか。

 

お盆の帰省の手みやげに「壺入り本格焼酎」は如何でしょうか?

にほんブログ村 酒ブログへ

「芋神」外国へのお土産酒

 

 

この時期のお客様で意外に多いのが、夏休みの海外旅行に持って行くお土産としてのお酒をご購入される方でしょうか。

まず候補にあがるのが日本酒でしょう。また甲州などの日本のワインも、まず選択肢に入るのかも知れません。

それでも、あるお客様曰く、「日本酒やワインって、むこうで一緒に飲むとあっという間に空いちゃうんだよね・・・・・」

十分に楽しんでいただくためには、けっこう量が必要ということでしょうか。

そこで、今や世界的に人気の「山崎」や「響」などの国産ウイスキーとなるのですが、こっちも困ったことに品薄でほとんど購入が不可能。

ならばと、おススメしたいのが芋焼酎です。

 

 

 

 

 

 

【芋焼酎 「芋神」】Alc 38% 原酒 720ml

減圧蒸留により今までにないライトな口当たりが楽しめる芋焼酎。

アルコール度数が高いため、口に入れた瞬間、旨みが口いっぱいに広がります。芋焼酎の凝縮された旨みを感じることが出来ます。

見た目のインパクトから、特別感あるお酒であることが伝わるのではないでしょうか。

また、縁起を担ぐと言われる中華系の方々にとっても「芋神」の名前は、気に入っていただけるのではないかと思う次第です。

フランスの美食家の前大統領が芋焼酎好きであったことは良く知られた話ですが、食中酒、デザート酒、食後酒と幅広く対応できるのも魅力だと思います。

海外へのお土産に芋焼酎は如何でしょうか?

にほんブログ村 酒ブログへ

「オーヘンリー15年」父の日の酒はこの一本

 

 

もっともお得感を持って国内で買える酒類といえば、間違いなくそれは焼酎でしょう。

それはたとえ高級品であっても状況は同じなのです。

また、男社会で人気のある酒といえば、これまた焼酎。

父の日にお父さん、もしくはお義父さんと酌み交わすお酒は決まりましたでしょうか。

酒倶楽部ステップからのご提案は今年もこの焼酎です。

 

 

 

 

 

 

 

 

麦焼酎 【O.Henry 15years (オー・ヘンリー15年) 】 AL28% 750ml 5,000円+税

やわらかな琥珀色と清澄な香味。さいげつがいざなうまろみや余韻。

焼酎でありながら、そこには焼酎をはるかに超えた世界がありました。

もろみの発酵に通常の何倍もの時間をかけ、蒸留した原酒を15年熟成させた、絶妙な樽香の効いた味わい。

麦焼酎の中でも、まったくのランクの違いを感じさせる上質さです。

 

今どきの男性の集まりでは、ビール抜きでいきなり焼酎も珍しくないと聞きますが、ビール飲んでも、ワイン飲んでも、日本酒飲んでも、やっぱり次には焼酎が飲みたくなったりもするわけです。

食事に合う。サッパリとして飲み飽きない。身体にやさしい。そしてもっとも重要な焼酎の魅力はコストパフォーマンスがピカ一に高いことでしょう。

焼酎ブームが去ったといっても、まだまだ底堅く支持されております。特に男性社会で。

父の日にうまい焼酎を酌み交わしては如何でしょうか?

 

 

にほんブログ村 酒ブログへ

「ブレンデッド熟成芋焼酎」気軽にウマい酒

 

 

いよいよゴールデンウイークですね。

最低でも5連休、最高では9連休というからスバらしい。さらに今年のゴールデンウイークは晴天に恵まれるとのこと。ぜひぜひ、ゆっくりと、またたっぷりと楽しんでいただきたいと思う次第です。

さて、ゴールデンウイークの恒例といえば、まずは渋滞をくぐり抜けての帰省でしょう。

そこで、帰省のお土産に、あまり気負い感のない、気軽にウマい酒のご提案です。

 

 

 

 

 

 

【ブレンデッド熟成芋焼酎 大甕からの量り売り】

ご希望により大甕から注ぎ入れた瓶に、当店の住所(埼玉県蕨市)の入った説明ラベルを貼らせていただきます。だから、この焼酎が埼玉土産だと言えなくもないわけです。

試飲もできます。味わいに納得された上で、ご購入を決めていただけます。

価格は熟成したやわらかさのある焼酎としては、割安感のある価格だと思います。

ご利用いただいているお客様の話では、このまろやかでスッキリとした熟成焼酎は、帰省先でとても重宝されるのだそうです。

気軽な価格ですから、何本も持って行けば、むこうでご近所さんや親戚、親しい方などへのお遣い物に使ってもらえるのだとか。

もちろん帰省先でお義父さんと、気負うことなくウマい酒を飲んでいただけます。

帰省土産に、当店自慢のブレンデッド焼酎量り売りは如何でしょうか?

にほんブログ村 酒ブログへ
ページ 1 / 4312345...102030...最後 »
ページ
トップ