焼酎の記事一覧
「ヴァレンタイン焼酎」焼酎好きの男子へはやっぱり焼酎でしょ!
投稿者:step,masaru
2月で最も盛り上がるイベントといえば、酒屋のオヤジの誕生日!ではもちろんなく(笑)、節分でもなく、やっぱり2月14日のセント・ヴァレンタイン・デイですよね!
ヴァレンタイン・ラベルの芋焼酎と麦焼酎・・・・・・愛のギフトラッピング付きです!
価格は 720mlが各1600円、720ml 2本セットギフトボックス入り 3,300円、1800ml 各3150円、2本ゆわき 6000円。
日頃お世話になっている男性や、思いを寄せている男性へのヴァレンタインの贈り物には、もちろんチョコレートが定番ですね。
そこで奮発してブランド物の高級チョコレートを贈って、「美味しかったでしょ?」って聞いても「う~ん!コンビニのチョコの方が俺にはあってるかな!」みたいな、女子にとってはややブチ切れてしまいそうな本音をついつい男子は口にしてしまったりもするわけです。
ならばその相手の男性の好きなものをプレゼントした方がベターではないかと思うわけです。で、もし相手の男性が焼酎好きならば、やっぱり焼酎を贈るがベストではないでしょうか。
ボルドーワインのハートのラベルで有名なカロンセギュールでももちろん素晴らし過ぎるほど良いのですが、焼酎の場合にはチョコレートをアテに楽しめて、なおかつかたひじ張らずに普段飲みできる気楽さが、素晴らしく気が効いていると思うのです。
ヴァレンタイン焼酎の中身は、酒倶楽部ステップで人気の「ブレンデッド熟成芋焼酎」と「樫樽熟成麦焼酎」。両方ともやわらかで、まろやかな口当たり。
お陰さまで今では細々ではありますが全国のファンの方に送らせて頂いております。焼酎好きの方には喜んでいただける味わいだと確信致しております。
ご購入をご希望の方は、できましたら事前にご予約を頂けると助かります。
「城下町のナポレオン」西の「キンミヤ」東の「ハナヤマ」!
投稿者:step,masaru
焼酎には酒税法によって芋焼酎などの乙類焼酎(本格焼酎とも呼ばれる単式蒸留焼酎)と、甲類焼酎(連続式蒸留焼酎でクセがないためチューハイなどに使われる)があります。
後者の甲類焼酎では三重県で生産される「キンミヤ焼酎」が最近人気なのは周知のとうり。しかし、この手の甲類焼酎で、その昔に一世を風靡したと思われる群馬県産の焼酎があるのです。
「城下町のナポレオン」 GINJYO SHOCHU 熟成貯蔵 Hanayama (どこまでが商品名か分かりません!)
AL 20% 720ml 728円、 1800ml 1,420円
AL 25% 720ml 823円、 1,800ml 1,620円
群馬県の地酒蔵、龍神酒造さんが造る甲類焼酎「城下町のナポレオン」です。ラベルにはローマ字で「ギンジョウ ショウチュウ」と記入してありますが、吟醸酒を少し感じさせるような爽やかでスッキリとした甘味のある熟成酒らしいまろやかな味わい。
「キンミヤ焼酎」は比較的若い方に特に人気ですね。しかし、この「城下町のナポレオン」はどちらかといえば比較的ご高齢の方にファンの多い焼酎なのです。そして、そのファンの方々は、この焼酎のことを愛着を込めて「ハナヤマ」と呼ぶのです。
たぶんこの「ハナヤマ」が商品名で「城下町のナポレオン」はサブタイトル的な名前だと思うのですが、そのへんは正直良く分かりません。どちらの呼び方でも、この焼酎のことだと分かるため特に問題はないのですが!(汗)
「ハナヤマ」は瓶入りの商品しかありません。そして、そのほとんどは営業年数の長いというか古い居酒屋系、スナック系の飲食店さんで最終的に販売されるのです。最近お店を開かれた飲食店さんがこの手の商品を取り扱う場合には、やっぱりジンロとかキンミヤ、埼玉や千葉ならトライアングルが多くて、「ハナヤマ」に関しては知っている人もいない状況なのかも知れません。
「城下町のナポレオン」という名前もノスタルジックな響きがあるのですが、その昔に多くの人に愛された、古き良き時代の焼酎ともいえます。この手の焼酎の中では右肩上がりを続けている西の「キンミヤ」は確かに美味しい焼酎です。しかし東にも「ハナヤマ」があるのですぞ!
試してみて下さい。
「焼酎用紀州産梅干し」お湯割りに入れてオツですな~!
投稿者:step,masaru
焼酎用の梅干しって意外と入手が難しいのです。
「紀州 美智子漬」 チュウハイ用うめぼし 1Kg 1,260円
これも昔ながらの大衆酒場の味わいではないでしょうか。原料の味わいを感じないタイプの焼酎に、熱いお湯をドボドボと注ぎ込み、やおら梅干しを1つ2つ落とし入れる。人によっては割り箸で中の梅干しをグチュグチュとつぶして、梅の味わいを引き立たせます。
たぶん焼鳥でも、おでんでも、炙った干物でも、どんなアテと一緒でも、温か~く幸せに飲れるのではないでしょうか。ひょっとしたら味わいは本格的なお酒と比べたら単調かも知れませんが、気軽に飽きることなく飲めるのです。美味しいB級グルメ酒といった感じでしょうかね。
チューハイ用の梅干しは、おにぎりなどに使う食用の梅干しとはちょっと違うのです。味付けは塩のみ。ハチミツやら鰹節やらの味付けはまったくされていないのです。だから購入しようとしても、なかなか見つからないかも知れません。
それも梅干しのトップブランドである紀州産の梅干しが1Kg入ってこの価格のものは。ハッキリ言ってものすごくお得だと思います。
さむ~くて、しばれる日の夜は、温か~くて、ホッとする、どこかなつかしい味わいの、梅干しを入れた焼酎のお湯割りがたまらなく身体にしみわたりますよ~!
「嶋自慢 樫樽貯蔵」あま~い香りの新島むぎ焼酎
投稿者:step,masaru
青い海、白い砂浜の新島から来た麦焼酎です。
麦焼酎 「嶋自慢 樫樽貯蔵」 AL25% 1800ml 2,500円
やっぱりお酒はその造られた地で、その地域の郷土料理をアテに飲むのが一番美味いですよね。沖縄で飲む泡盛、鹿児島や宮崎で飲む芋焼酎、新潟で飲む地酒・・・・・・・飲んべえさんにとっての旅の醍醐味ですな~!(笑)
酒屋のオヤジがまだ若かりし頃、憧れの地であった青い海と、白い砂浜を持つ新島にもその地の焼酎があります。その琥珀色で、バニラ系の甘い香りは、真夏の美しい新島のビーチで、サングラスをして視線を悟られないようにしながらも・・・ついつい垣間見てしまう・・・・・ウッヒャヒャーのフェロモンモンモン!・・・・・・・オヤジには刺激が強すぎるぜっベイベー!!・・・・Wow~!・・・・・・的な光景にヒジョーに良く合う気がするのであります!(調子に乗り過ぎか!?すみません!汗)
あま~い魅惑の香りに包まれて、大切な人と一緒に白い砂浜の上で、青く透き通る海を眺めながらまったりと過ごすのは、もちろんもっとファンタスティックにベターなのですが!
そんなシチュエーションがなくても、地場のサイコーのクサヤをアテに飲れば、至福の時間を過ごせることは間違いなしです!
さてこの「嶋自慢 樫樽貯蔵」ですが、焼酎ブームの時には本土でも良く見かけた気がするのですが、最近ではまったく見かなくなりました。正直、酒屋が仕入れるのも一苦労。酒問屋さんにも在庫はありません。
希少価値の高い珍しい焼酎に本土ではなったようです。贈って喜ばれるのお酒ではないでしょうか。
アメリカンオーク樽やシェリー樽で2年間貯蔵熟成させた、香り高く飲みやすい麦焼酎です。一杯飲めば、サーフボード抱えてウキウキしながら新島に出かけてった古き良き青春時代が蘇りますよ!(笑)
「風憚(ふうたん)五年甕熟成」芋焼酎シリアルNo入り限定品!
投稿者:step,masaru
栽培が難しく、極少量しか生産されない、甘味の強いさつま芋「栗黄金(くりこがね)」で2006年に仕込まれ、その後5年間甕にて貯蔵熟成された限定1920本の希少な芋焼酎。
芋焼酎「風憚(ふうたん) 五年甕熟成」 AL25% 720ml 3,150円
米焼酎や麦焼酎では比較的長い間貯蔵熟成されたものが出てくるのですが、芋焼酎に限っては長い間熟成されたものはほとんど出回っておりません。しかも、この風憚は希少なさつま芋である栗黄金を使用して造られ、なおかつ甕で5年間の熟成を施してある商品。
各蔵に熟成酒はあるのですが、芋焼酎の場合にはブレンドして味わいを調整するのに使われることが多いと聞きます。この風憚では2006年に造られたヴィンテージ入りシングル・モルト・ウィスキーのような、ズバリの直球勝負の酒と言えるのではないでしょうか。
熟成酒ならではのやわらかく上品な風味。栗黄金特有の甘味のある味わいがしっかりと楽しめる上質な芋焼酎。横に美味しいお水を置いて、生のままチビチビと飲るのが最適な上質で贅沢な芋焼酎なのです。
2006年のヴィンテージがラベルに記入してあるため、5年間の甕熟成を経た後に自分で瓶での熟成を楽しむのも良いアイデアではないでしょうか。2006年生まれのお子さんがおられる場合、より楽しみの幅は広がりますね。
極少量生産の限定品です。ご興味のある方はお早めにお求め下さい。
すき焼にドライなタイプの芋焼酎お湯割り
我家ではほとんど「すき焼」を食べることはありません。それが最近、なんと、なんと、行ないがよろしいためか、嬉しいことに子供の友達の家から”和牛の薄切り”をいただきました。そこで早速、我家の御台所殿がすき焼をこしらえてくれたのでありますよ!
いや~持つべきものは、「良い子供の友達の親」ですな~!(笑)感謝、感謝であります。
もちろん、飲んべえの酒屋のオヤジとしては、すき焼をアテに何を飲るかが最重要課題となるわけであります。どんな酒でも美味しくいただける自信のある酒屋のオヤジは、あれやこれやと考えた結果、「ドライな味わいの芋焼酎のお湯割り」が良いのではないか!」との思いに至りました。
鹿児島などの焼酎の本場へ行くと甘みのある料理が多いですね。すき焼も甘みのある料理で、「きっと焼酎の本場での飲み方で素晴らしいマリアージュとなるはずだ!」と考えたのです。
先ずは溶いた卵に、刺しの脂が溶け出てテカテカと輝き、芳ばしさのある甘じょっぱい香り漂うお肉をからませ、そこに宮崎県のゆず農家さんがつくる「赤ゆずこしょう(完熟ゆずタイプ)」(酒倶楽部ステップでご購入いただけます!)をチョコンとのせて、完熟ゆずの風味とともに味わいました。
久々のすき焼は、「やっぱりウマい!!」。ここでご飯が欲しくなる味わいなのですが、飲んべえとしてはグッとその気持ちを抑え、ドライな芋焼酎のお湯割りをコピリンコ!!これが合うんです。口の中に残る油分や旨みが、一気に洗い流されたような心地良さが後に残ります。
これならいくらでも食べれそうだ!と思ってしまうほど、飲んべえの中年オヤジには危険な組み合わせかも!本格焼酎のそのクリーンな味わいは何にでもマッチし料理を選びません。特に甘みのあるお料理には最高ですね。
最近は甘みの強いフルーティーなタイプの焼酎が人気ですが、すき焼のような甘みの強いお料理には、焼酎の本場で楽しまれているような、ドライでシャープなタイプのお湯割り焼酎もイイですよ~!!
いやはや・・・そうして飲んべえの中年オヤジは危険な組み合わせから抜け出せず、またまた、飲み過ぎ、食べ過ぎと化してしまったのでした・・・・・・幸せかも!!(笑)
ご馳走を贈ってくれた子供の友達のご両親に感謝、感謝です!!
「シャリキン」キンミヤ蔵元さんからのご提案!
投稿者:step,masaru
「シャリキン」とは「キンミヤ焼酎」を凍らせてシャーベット状にしたもの。老舗の人気料飲店さんから発信した摩訶不思議な焼酎の愉しみ方なのだそうです。
*業務用 編*
キンミヤ焼酎をタッパーに入れ凍らせます(24時間が目安)。焼酎が凍ったらスプーンなどで凍った焼酎をほぐしシャーベット状にしておき、それを適量すくって、良く冷えたグラスやジョッキに入れ、そこにこれまた良く冷えたホッピーなどの割り材を注ぎこみます。
*家飲み 編*
キンミヤ焼酎をペットボトルに移し替え凍らせます(24時間が目安)。焼酎が凍ったら、軽くペットボトルを揉んで焼酎をシャーベット状にして、適量を良く冷えたグラスやジョッキに注ぎ、これまた良く冷えたホッピーなどの割り材を注ぎ込みます。
シャリシャリとした飲み口、溶け広がるキンミヤのクリアな旨さが絶妙にマッチした味わいが楽しめます。普通の氷と違い、溶けた後でも薄まらない味とパンチのあるアルコールが呑兵衛に人気なのだそうですよ!
ホッピーの蔵元さんも「シャーベットホッピー」と呼ぶ同じようなスタイルの飲み方を提案されておられますね。
ヨーロピアンスタイルの、ぬるい感じでのビールの飲み方もシチュエーションによっては良いのですが、いわゆる日本の文化でもある大衆酒場で、熱っつあつの串焼きでもアテにして飲るのなら、インパクトがあるぐらいキンキンに冷えた、シャリシャリ感があるぐらいのホッピーが旨いですよね!
夏でも冬でも、活気があって、なおかつ落着く酒場に寄って、熱っつあつの旨いアテと、キンキンに冷えたシャリキンのホッピーがあれば人生サイコーでしょう!たぶん(汗)!!
「割梅」急にお問い合わせが・・・!
投稿者:step,masaru
以前にもこのブログでご紹介させて頂いた「割梅」ですが、最近急にお問い合わせが多いんです!
焼酎用うめエキス「割梅(わりうめ)」 1.8ℓ 1,130円
ご存じの、下町を中心に愛されているキング・オブ・甲類焼酎「キンミヤ」の蔵元である宮崎本店さんが開発、委託製造している、キンミヤ焼酎のための梅液が「割梅」。キンミヤ焼酎のロックや水割り、炭酸割りなどに垂らして風味付けします。
人気のため需要に対しての供給が追い付かないためか、スムーズには入荷がなく、お問い合わせも最近急に多く頂きます。
コカコーラとペプシコーラでは、コカコーラを好む人が多いように、焼酎用うめエキスの世界でも「割梅」と同じような商品がないわけではないのですが、微妙なテイストの違いでやっぱり「割梅」でないとだめな方は多いようです。
どんな不況の時でも下町の酒場は活気があるのだそうです。そして、「呑兵衛の笑うところにキンミヤあり!」です。また、そのキンミヤのある酒場には「割梅」ありなのです。存在はやや地味で、割梅のボトルが表に出ることはありませんが、着実にファンは増えているようです。
下町の酒場を支える名脇役である「キンミヤ焼酎」の、そのまた脇役の「割梅」です。いい味だしてますよ~!!
やっぱり焼酎が人気!
投稿者:step,masaru
焼酎ブームは去りましたが、それでもやっぱり焼酎なんですよね~!
不況の影響か、暑さが続いているためか、最近はいわゆる「キンミヤ焼酎」のような甲類焼酎の動きが良いようです。しかし、その影響なのか逆にビール系の動きが鈍くなっている気がします。
ちょっと前までは、第三のビールなどのビール系を飲んで、その後に芋焼酎という家飲みコースが多かったようです。しかし、この連日の暑さのためか、経済的な理由のためか、はたまた健康面を気にしてか、甲類焼酎を炭酸などで割ってレモンを加えるなど、よりグビグビといける、割って美味しい甲類焼酎が選ばれているようなのです。
確かにこうも暑い日が続くと、お酒のアルコール度数に関係なく喉を潤すためにグビグビと飲んでしまいがちで、そのあげく飲み過ぎてしまうのかも知れません。これが甲類焼酎を何かで割って飲む場合には、自分でアルコールの濃さを調整できる便利さがありますね。
健康管理のためには1日24ccのアルコール摂取が理想的だといわれております。健康面を気にされている方で、なおかつ毎晩グビグビとお酒が飲みたいと思えば、アルコール度数の低い酒を選ぶのが理想的ですね。でも味わいが薄くて満足できないのは嫌ですよね。
その点、焼酎割りは焼酎の味わいよりも割り材の味わいで楽しみますから、より満足できるはずなのです。例えば、25度の甲類焼酎を1:7で炭酸等で割った場合にアルコール度数は3度になります。1日のアルコール摂取限度を24ccにしたいと考えた場合でも3杯ぐらいは楽しめることになるのです。
たぶんアルコール度数3度のお酒をがぶ飲みすれば、アルコールを摂取し過ぎる前に水分でお腹がいっぱいになってしまうのではないでしょうか。それは、ある意味では理想的かもしれませんね。
賢く家飲みを楽しみたいと思えば、焼酎は外せない存在なのかもしれません。
「ホッピー・レモンサワー」老舗酒場の定番!
投稿者:step,masaru
ホッピービバレッジさんの定番商品。伝統ある居酒屋さんの味わいです。
ホッピービバレッジのレモンサワーとキンミヤ焼酎でつくりました。(氷なしの方が美味しいと思います)
古くから営まれている居酒屋さんには、「うちのレモンサワーは、これ一本槍で~い!」みたいなお店さんも少なくないのです。実際に飲めばわかるのですが、スッキリ、サラッとしていて、甘みが抑えられているため、甘ったるさはなく、サッパリと、スッキリと、ゴクゴク喉ごし良く楽しめる味わいなのです。
昨晩、ふと思い立ってホッピービバレッジさんのレモンサワーとキンミヤ焼酎を楽しんでみたんです。うっかりしてしまったのは、両方とも冷やしてなかったため、氷を入れて味わいが薄まってしまったこと。それでも蒸し暑い昨日みたいな日には、グビグビと飲めて、酒屋のオヤジのような肉体労働者には嬉しい飲み物でした。おもわず2杯ほど一気飲みしてしまったほど(汗)!
ある程度の歳を過ぎると、甘ったるい味わいのチューハイがダメになるんですよね。その点、このホッピービバレッジさんのレモンサワーは長年おやじさん系に愛されたサッパリ味。久しぶりに飲むと、「あれ!レモンサワーってこんなに美味しかったけ!?」って感じること間違いなしなのですよ。
ある程度以上の年代の方におススメです。試してみて下さいね!














