酒屋さんの記事一覧
「お歳暮」12月突入でシーズン本格化!
投稿者:step,masaru
今日は本当に寒いですね~!
早いもので今日から12月。お歳暮シーズンが一気にスタートしたようです。やっぱり年末には美味しいご馳走や、美味しいお酒の贈り物は嬉しいですね。今年は震災での自粛傾向もあり「良いものを本当にお世話になった人に贈ろう」という傾向は、ますます強くなるのではないでしょうか。
写真は中身のお酒の瓶が保護されるヤマト運輸さんの専用箱。ヤマト運輸さんにお願いして発送する商品です。お酒の場合は限定品も多いため、中身が割れたりすると後で大変なんです。しかしヤマト運輸さんの専用箱を使えば安心。ある程度の衝撃までは中身を保護してくれるはずなのです。
上の写真の箱の中には「お歳暮」の短冊をお入れしてあります。もし必要ならその短冊に贈り主様のお名前もサービスで筆文字にてお入れしております。ご利用下さい。
上の写真のような清酒や焼酎の「一升瓶の2本ゆわき」は、お酒好きの方に直接手渡されるには最適です。お酒好きの受け取られた方にとっては、一升瓶2本の見た目の充実感で「もらった~!」という充実感が得られるようです。また、受け取ってそのまま神棚やお仏壇に置いて絵になりますね。
クリスマスでの特別な人へのプレゼントには、サービスでのギフトラッピングから上の写真のようなこだわったラッピングまで承っております。上の写真のギフトラッピングの場合には、2~3日の時間と材料費(500円程度)のみご負担をお願いしております。ギフト用の包み紙やリボンがビックリするほど高額なのは購入したことのある方ならご周知のとうりだと思います。
贈り物に酒類をお考えなら、お気軽に酒倶楽部ステップにご相談してみて下さい。
Xマスムードで宴会シーズン開始か!
投稿者:step,masaru
「最近世の中静かだな~!」なんて油断してたら急に忙しいかも!品切れ商品が出て来て、「しまった~!うっかりしてた~!!」・・・・気を付けます!(汗)
11月からエンジン全開にしちゃうと12月の本番に失速しまっせ~!!(笑)
写真はクリスマス用にお店に飾ろうと考えているギフトラッピング。
クリスマスのきらびやかな飾り付けが街に目立ってきましたね。10月の終わりの3連休が続いた後、新聞ではオリンパスとTPPの記事ばかりになって、酒屋にとってはあまり良くない意味で静かな日々が続いておりました。
こうなると「オリンパスが上場廃止にならなそうで、なおかつ株価が安値トライを続けていたら絶妙なタイミングで買ったろうかな!」とかTPPに参加したら「オーストラリアあたりで日本酒専門店でも始めようかな!」とか余計なことばっかり想像してしまう始末。「いかんいかん、本業に専念せねばね!!(汗)」
商売が静かなので、酒屋としては在庫を出来るだけ持たないようにしてました。でも世の中の雰囲気って突然かわるんですね!明日の月曜日は埼玉県民の日で、埼玉県内の小学生などはお休み。3連休の方も多いと思います。そんな理由もあるのか、昨日今日と酒類の需要が急反発といったところでしょうか。
今日は朝から高級ワインをお買い上げのお客様もおられて、この調子で年末まで突っ走ってくれれば嬉しいのですが・・・・!(汗)宴会シーズン本番の12月に備えて、11月中はトップギアのアクセル全開まではもって行かないほうが良いのではないかと思うのですよ!(笑)
来週の木曜日はいよいよボージョレ・ヌーヴォー解禁日。酒倶楽部ステップでも有難いことにご予約で残りが少なくなってきております。酒屋の希望としましては、今季一発目の酒盛りがこの週末。そして来週はボージョレ・ヌーヴォーで盛り上がっていただいて、その後はクリスマス・パーティーと忘年会でシャンペンだの吟醸酒だのと大いに2011年の終わりを盛り上げてほし~!!です。
2011年は歴史に残る程に大変な年となりました。年末ぐらいは飲んで笑って過ごせるといいですね。
ギフト・ラッピング勉強会
投稿者:step,masaru
お酒をキレイにお包みして、お酒をプレゼントに使いたいお客様のご要望にお応えするべく、ラッピング勉強会はまだまだ続いているのです。
今回はボトル系のラッピング。
ラッピングを行なう場合、先ず大切なのはギフトとして贈る状況をイメージした包装紙やリボンの選択です。上の写真では先生があらかじめ用意して下さり、クリスマスや誕生祝いをイメージした華やかなスタイルのギフトになりました。
ラッピングの技術よりもイメージに合った包装紙やリボンを入手する方が、意外に難しい事なのかも知れません。また、酒屋の場合にはお客様がお酒を購入されて、その場でギフト用の包装をご依頼されるのがほとんどなのですが、上の写真の中にはその場ですぐにラッピングできない物もあります。
酒屋にとってはその場で手早くラッピングできて、なおかつお客様のイメージに合ったスタイルになるのがベストなのです。
今回習ったラッピングのスタイルの中で、酒屋のオヤジがおススメしたいラッピング!
上の写真のリボンは一本のリボンの結びにより出来ています。包装紙とリボンのバランスも良いし、何ともエレガントな印象ではないでしょうか。
包装紙もリボンも、とても華やかな仕上がりです。ただ、このラッピングのスタイルの場合、酒屋の店頭でというわけにはまだ行きませんので、今のところ少しお時間が必要です。
後で気が付いたのですが、このラッピングは大きなミスを犯してしまってました。お気づきのように包装紙の上下を逆にしてしまいました。
やはり何事も基本が大事なようですね。基本といえば贈り物の基本はもちろん外見よりも中身。こちらも満足して頂けるように頑張らねば!!
酒問屋さんの試飲会
投稿者:step,masaru
お世話になっている酒問屋さんの試飲会が東京で開催されました。時間がなくて短い間しか滞在できませんでしたが、気になった商品をご紹介します。
清酒蔵さんを中心に沢山の酒メーカーさんが出店しておられました。また会場内も混雑していて、時間のない酒屋のオヤジにとっては全てのブースを回る余裕はありません。本当は一件ずつ丁寧にテースティングをしたいところなのですがね。
そこで、ちょっと気になって、なおかつ混み合っていないメーカーさんで「これイイね!これ面白いね!」って思った商品をご紹介します。
先ずは写真のグレース・ワインさん。いくつかのワインをテースティングさせて頂きましたが、特に「これは面白い!」って感じたのが「グレイス甲斐ノワール」(写真左から2番目の赤ワイン)。味わいはフランスのカオール地方のワインを思わせる野性味あふれる、素朴で個性的な味わい。ブドウ品種はマルベックではなく山梨県オリジナル品種であるブラッククィーンとカベルネ・ソーヴィニオンのブレンド。
個人的には大好きなカオールのワインのように、飲み飽きしないクセになってしまいそうな味わいだと思います。
次に「オオー!」と感じたのが蒼龍葡萄酒さんの白ワインの限定品「シトラスセント甲州ヌーヴォー」。国産ワインコンクールで賞をとられたワインなのだそうです。ノンボルドー甲州種というブドウを100%使用した、柑橘系の香りが感じられる辛口白ワイン。酒屋のオヤジ的には、より清涼感のあるブルゴーニュの白みたいな印象をもちました。
しかし、残念ながら生産量が少なく、今年の分はもう既に売り切れなのだそうです。
その他、清酒は出店がとても多くて回りきれないため、数件だけ試飲させて頂きました。その中でも気になったのが、美しい女性杜氏が仕込む「川中島」で有名な酒千蔵野さんの「純米吟醸活性酒 Fuwari~Suisui」。穏やかな甘み、クセのないフルーティーな飲みやすさは、今後の日本酒業界への希望を見たようでした。また「川中島」の純米にごり酒は、たっぷりとしたコクと濃さがたまりません!!
まだまだ素晴らしい清酒は沢山あったと思いますが、時間がなくて寄れませんでした。次回はじっくりと味見をさせて頂きたいと思います。
いよいよ時間がなくなり、「さ~急いで帰らねば!」と思っていたところに、顔見知りの営業さんとバッタリ出会ってしまったのです。そこで、ちょっとだけ試飲。鹿児島の焼酎がメインのメーカーさんなのですが、一升瓶に入った地ウイスキーの試飲を行なっておりました。鹿児島では一世を風靡したウイスキーなのだとか。本坊酒造さんの鹿児島工場で造る「マルスウイスキーエクストラ」。一升でお値段は2千円とちょっとと大変にお得。
味わいはマイルドでスムース。クセもないし、ノスタルジックな雰囲気もあって、最近人気のハイボールにはピッタリの、超お得な地ウイスキーだと思いました。
そんなことで、その後、時間の余裕がなくなった酒屋のオヤジは、暑さに大汗をかきつつ急いでお店に帰って来たのでありました!
酒問屋さん、メーカーの皆さんご馳走様でした。また、お疲れ様でした。当方、大変に微力ではありますが頑張りたいと思います。
次回はもっとご紹介できるよう頑張ります。
店内改装
投稿者:step,masaru
酒倶楽部ステップでは現在店内改装を行なっております。
3週間ぐらいを目安にして従業員で少しづつ改装を進めております。今回の改装の一番の目的は、レジ内にラッピングテーブルを持って来ること。だたラッピングテーブルを持って来るだけなのに、場所を確保したりしてると他の部分の様々な場所まで移動しなければいけなくなるんですよね。
今回とっても勉強になったのは大手業者さんに冷蔵庫の移動や配線をお願いすると、家族経営の街場の酒屋にとってはビックリするほどの出費になるってこと。6ケタ突入の価格です。もちろん下請の職人さんにお願いするわけですから、それぐらいの値段にはなってしまうと思うのですが。
先日の台風15号以降お店の自動ドアの調子も悪いし、冷蔵庫の調子も悪いため、今後ちょっと大きな出費が予想されることもあり冷蔵庫の移動ぐらいで正直6ケタの出費はできないのです!しょうがないから冷蔵庫2台従業員で移動することにしました(何とかして!汗)。
そして配線は蕨の電気屋さん「オダジマ電気」さんにお願いする事にしました。もちろんお値段はぜんぜん違います。街の電気屋さんはやっぱり頼りになりますね。街の電気屋さんがなくなっちゃったら大変ですよね!特に年配の方々にとっては。もちろん街場の商店にとっても。
さて、改装ですが最初から周到な計画を立てないで始めたこともあるのですが、物を動かすとほこりが凄かったり、要らないものがあったりで、なかなか思うように進みません。やっと、このパソコンも再設置ができて、このブログを書いている始末。どう考えても片づかない一番の理由は、要らない物や使わない物があり過ぎること。
家でも同じなのですが、要るものと要らないものを一々分けて行くのは、本当に手間と時間が掛るんですよね~!商売もしばらく静かそうだし、この際だからキッチリ要らない物を処分できたら良いなと思っております。
ホントは商売が忙しい方がとっても良いのですがね~!(汗)
棚卸しだ~!!
投稿者:step,masaru
本日9月の最終日は、9月が決算の酒倶楽部ステップの年度末。棚卸しをしせねばいかんのですよ。
遂に今年も決算の時期になってしまいました。今や酒類の種類やサイズは多岐にわたっております。避けることのできない在庫の棚卸しは、ハッキリ言って大変。
酒類全体への需要が減少している中で、決算の結果を知るのも気が重いのですが、その決算のために棚卸しを行なうのだから、こっちもやっぱりちょっと気が重い。しかも、なんだか今日はまた夏に戻ったような蒸し暑さだし。
しょうがないからボチボチやることにします。
頑張るぞ~!!
キンミヤの前掛け
投稿者:step,masaru
ノスタルジックな酒屋さんアイテムです。
キンミヤ焼酎の前掛け
たぶん非常にレアなアイテムだと思われます。先日お取引をさせていただいている酒問屋さんから頂きました。感謝です!
東京の下町を中心に人気があり、最近は全国的に人気があって不景気の中でも売れ行きを伸ばしている、こだわりの甲類焼酎「キンミヤ焼酎」の蔵元、宮崎本店さんの前掛け。「キンミヤ焼酎」はその昔「キッコーミヤ焼酎」と呼ばれたようで、前掛けには右から左に向かって「キッコーミヤ焼酎」と入っています。そのまた昔にはは、たぶん「亀甲宮」と表示されたのだと思います。
亀甲とは家紋の一つで、酒蔵やみそ、醤油蔵に多いようです。亀甲の六角形の中に「萬」が入るとキッコーマンで、中に「宮」が入るとキッコーミヤで宮崎本店さんとなるようですね。ちょっと調べたところでは出雲大社、厳島神社、香取神社の神紋なのだそうで、キッコーマンは香取神社の氏子が創設した醤油屋で、屋号につかったのだとか。
また、紅白の水引を使ったお祝いのしばり方にも亀甲しばりというのがあり、長寿の亀にあやかったとてもおめでたい印なのだと推測されます。
昔は酒蔵でも酒屋でも写真のような前掛けをして働いていたのですが、現在ではほとんど見かけませんね。酒倶楽部ステップでも創業時の写真には、やっぱり働いている人が前掛けをしています。昔の酒屋では、たぶん仕事のほとんどが肉体労働。酒蔵さんなどの古い写真では、強そうな男達が前掛けをして、まるでお相撲さんが化粧回しを付けているかの様な雰囲気でカッコ良い!
しかし日本人の体系が変わってしまったためか、今ではほとんどの人に前掛けが似合わないんですよね!これが!!もちろん酒屋さんの中には前掛けをつけておられて、大変にお似合いの方もおられるのですが。
今では飲食店さんなどの店内の飾りに使われることの方が多いようですね。酒倶楽部ステップでも店内の飾りに使わせていただこうかと考えております。
感謝です!
超円高!儲かるのは輸入業者だけか!?
投稿者:step,masaru
スゴイ円高です!日本円以外の通貨は値下げ合戦でもしてるかのようですね。
9月23日朝日新聞朝刊。
最近ではもう慣れっこになった円高の記事。円高還元セールのチラシもあまりもう見かけなくなりましたね。それもそのはず、この超円高でも輸入品の価格は変化があまりないようです。
酒屋で扱っている輸入商品には、スコッチウイスキーなどの洋酒やワインがあります。これがここ数年では米ドルが対円で120円⇒76円 ユーロが対円で170円⇒102円と4割ぐらいは円高に動いているのですが、国内のウイスキーやワイン価格に変化はありません。
輸入業者にしてみれば一度値下げしてしまえば、その後値段を戻すのが難しいとか、いつ日銀の為替介入があって円安に振れるかわからないとか、売り上げが芳しくなく値下げする余裕がないなどの理由はあるのだと思います。
それでも、一時期に比べ4割も安く輸入しているのですから、円安ヘッジのための金融商品でも購入していない限り、粗利は大幅に高くなっているはずですよね!もちろん商売ですから利益が増えるのが良いに決まっているのですが。
一般の日本人にとっては今の超円高のメリットを感じられるのが、海外旅行ぐらいしかないのはちょっと残念な気がします。これが、為替レートが全ての輸入商品にすぐに反映されたなら少しは消費行動への刺激になるかもしれません。
これで国内での消費行動がもっと強ければ、「商品を輸入して一発儲けたるでぇ!」みたいな人も出てくると思うのですが、なかなか今の現状では・・・・・・・・・・・やっぱり難しいか!
また、日本円はバブルなのか?と言えばそうでもなさそう。しばらくは価値の高い日本円をさらに節約するのが良さそうですね!
教育費とか高いですよね・・・・・・・・・・!(汗)
ギフト・ラッピング修行は続く!
投稿者:step,masaru
お酒をキレイにお包みして、お酒をプレゼントに使いたいお客様のご要望にお応えするべく、昨日もまたラッピングのご指導を受けさせて頂きました。
昨日の勉強会は、今まで教わった基本の包み方の復習。
上の写真ではキレイに仕上がっているように見えますね(汗)!でも、ここまでの過程が大変なのです。まず包装紙をなるべく無駄にしないように包装紙のサイズを見積もりカットするのですが、このサイズの見積もり方法が意外に難しい。材料の無駄を少なくするのもプロの技量なのだそうです。
きちんとキレイに包装ができれば、後は豪華にしたければゴージャスなリボンを付け、さりげなくしたければ上の写真のようなさりげないリボンを付けます。また、何かのお返しなどの場合にはのし紙を付けたり、水引で結んだりするのです。
酒屋の場合には業務でラッピングをする機会が多いため、意外に自分なりのクセがついちゃってるんですよね。そのクセを直すのが結構大変。酒屋の場合は、お客様がお酒を購入されて、その場で包装というパターンが多いため、急いで包装しているうちに以前と同じクセのついた方法についつい戻っちゃうんですよ。
それでもお客様からの苦情があるわけではないため問題はないのですが、ラッピングを本格的に修行している者としては、まったく進歩していないことになるため、やや気持ちが凹んでしまうのです。
あせらず、少しずつ上達して行くしかなさそうです。
蕨商工会議所でも、このラッピングセミナーを2回に分けて開催するのだそうです。日程は11月21日(月)1PM~3PMと12月5日(月)1PM~3PM。
詳しくは蕨商工会議所のHPで⇒ https://www.warabicci.org/
キレイに商品をラッピングできれば、少しだけ生活が豊かに感じられるらしいですよ!!
秋の蚊はしつこいですね!
投稿者:step,masaru
酒屋はアルコールの香りが漂っているせいか蚊が多いような気がします。特に裏の運搬口あたりに。
写真は電気式の蚊よけなのですが、あまり効いてる感じがしないような!
風は涼しいのですが、まだまだ蒸し暑いですね。今日は何だか店頭は暇なのですが、ありがたいことに遠方からの注文をわりと多く頂き、梱包などの内職仕事が多い日でした。それに酒関係の営業さんもわりと多く来店されて意外に忙しいと言うか暇がない一日でした。
金曜日の午後は営業まわりして、そのまま自宅に直帰!みたいな営業さんが多いんですかね~(笑)!?もちろんその方が効率も良いし、節電にもなりそうだし、週末も少しは長く感じることが出来て良いのだと思うのですが(汗)!
そんな中、「今日のブログは何か書こうかな~?」なんて考えてると、何だか落着かないというか、ちょっとイライラした気分なんです。何故かと言えば、蒸し暑さのせいもあるのですが、気が付けば蚊に数か所か刺されていて、さらに自分の周りを音もなく蚊が、しつこく離れずに飛んでいるじゃあないですか。急いで電気式の蚊よけを付けたのですが蚊が離れて行く様子はなく、手で叩きつぶそうとしても、何だかとっても素早い!
流石は夏を越して経験を積んで来た蚊だけのことはあります。何だか忍者みたいですね!でも、こんなことをネタに今日も無事にブログが書けたのですから、良かったかな!(汗)
やっぱり蚊よけは、蚊取り線香が効くんでしょうかね~!?
一週間のお仕事、お疲れ様でした!
どなた様も、うまい酒を楽しんでおられることを願っておりますよ~っ!!
TGIF
Chao!!

















