“2011年12月15日”の記事一覧

明日の教室♪

今月もどんどん日が経っていきますね。今日は随分暖かかったけど、だいぶ冬っぽくなってきましたね。

今日は朝から出かけていて、明日の教室のデザート作りは夜からになってしまいました(>_<)

なので、手軽にできるものを選びました。「ファールブルトン」フランス・ブルターニュ地方の田舎菓子で牛乳のおかゆって意味だったかな・・・クレープの生地の分厚い感じ。作り方は材料を混ぜていき、型でゆっくり焼くだけで失敗も少ないし、時間がない時には打ってつけ(^^ゞ今日もなんとか上手に出来ました♪

 

明日は今年最後の教室。10:30~です。

 

皆さんにおいしく食べてもらえたらな♡

 

※こちらの商品は現在取り扱いがない場合があります

「こうじと井戸水だけの手づくりあま酒」健さん絶賛、御用達!

あの健さんが絶賛する、信州の老舗酒蔵が造る甘酒です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「こうじと井戸水だけの手づくりあま酒」 450g 525円

以前にもご紹介したかも知れませんが、昔ながらのアルコール発酵をさせていない、ノンアルコールの甘酒には製法が二通りあります。どちらが良いとか悪いとかではないのですが、一つは原料が米、米麹、水で、もう一つは原料が米麹、水だけのもの。

今回ご紹介している「こうじと井戸水だけの手づくりあま酒」は、後者の方で原料に米麹と信州八ヶ岳系千曲川伏流水の井戸水だけを使用したものです。味わいも見た目もほとんど変わらないのですが、後者の甘酒を探している方にとっては、なかなか見つけられない商品なのだそうです。

製造元である信州の老舗蔵、橘倉酒造(きつくら)さんの営業さんが先日ご来店されました。

「あんまり大っぴらには言えないのですがね・・・!」と前置きされてから、あの健さん(サンバとかを歌って踊らない、黄色いハンカチがお似合いのお方です!汗)が、どれぐらいこの甘酒を絶賛されているかを熱く語られたんですよ。(もう大っぴらかも知れませんが!笑)

健さんはお酒をお飲みにならないのだそうです。たぶん酒屋のオヤジなどにはとても真似の出来ないほどの摂生をされているのだと推測されます。しかし甘酒は大好きなのだそうです。それで、いろんな甘酒を試された中で、”これは!”と感じられたのが、この信州の甘酒だったのです。

「それ以来、おつかいものには弊社の甘酒をご利用頂いてるんですよ~!」って嬉しそうに熱く語っておられました。

そして健さんと酒蔵さんとのお付き合いもある様で、健さんの人としての素晴らしさや、大きさもやっぱり熱く語って行かれました。

酒屋のオヤジは映画の中での健さんしか知りませんが、本物中の本物と誰もが認めるような方が認めるのですから、やっぱりこの甘酒も本物中の本物なのでしょう。

お試し下さい。

 

※こちらの商品は現在取り扱いがない場合があります

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